心の底から
死にたい
生きたい
って想い渇望しても望みは叶わず
死にたいって想ってる時は死ねなくて
生きたいって想ってる時は生きれなくて。
最終的には
命ある者は
皆、死ぬんだゼ・・・
苦しんでも穏やかでも
望んでも望まなくても
力が在ろうが無かろうが
必ず、絶対
死ぬんだゼ?
今、死なない死ねないは、まだ自分の番じゃ無いって事だ。
今じゃ無いって事だ。
じゃあ何時なんだ?
一寸先は闇
って言うが
一寸はちょっと、とも読む
一寸でメートル法に直すと僅か三センチ
三センチ先は闇なんだヨ
だから闇なんてすぐ近くの目の前に何時も在るって事だ
ただその闇に入らないか入るかなんてちょっとした寸、先に潜んでるソレに引き寄せられちまうか、そう成らないかだ。
誰もが望んで入る処じゃ無い。
境界線なんざぁ誰にも見えなくて解らない。
気が付いたときにはもう闇の中。
でもな、一旦闇に堕ちてしまうと灯りに到達するには遥か遥かに遠い。
俺は死にたいと再び渇望したら想いは叶うのか?
叶わないのか?
生きたいと想ったら生きられるのか?生きられないのか?
俺は今、何処に居る?
何処に向かってる?
答え、自分の知りたい答えなんて何処にも存在しない。
ただ、解らない理解出来ないだけかもな。
在るのは 結果 だけ。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
十六夜
申し訳在りません
その私には答えや違いは解りません。
ただ解るのは答えは無いって事だけです。
結果が在るだけです。
闇から光や暖かき灯りの灯る場所
最終的には自分の歩みと力で上がるしか無いけど状況や環境でその場に居たり近づけたり・・・
きっとその灯りと闇の違いや境界線なんて薄氷位の違いでしか無くって
でもね、世の中闇から灯りの灯る場所に戻れる人や戻った人も居るんですよね。
幼女の機関銃
きっと私は闇に堕ちている。
誰のことも信用できない。
だから私は死にたいと何時も思う。
大切な人なはずなのに
その人さえ信じられなくて
訳も分からないプレッシャーに潰されそうで
辛くて苦しくて哀しくて
如何すれば、光に戻ることが出来ますか?
貴方は、その答えを知っていますか?
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください