毎年嬉しいはずの誕生日。
つらい。
社会に貢献できないからだになってしまったのに、まだ生き続けてるのか。
そんな声が聞こえてくるようで。
死にたいわけじゃないのに、死ねと言われている気がする。
いっそ誰かに殺して欲しい、自分じゃ死ねないから。
そんなことを思ってしまう。
苦しい。
なんのために生きているかわからない。
元気な姿しか周りに見せてないから、分かってもらえてないだろう。
でも、苦しいのをわかって欲しい。
でも、知られたくない、こんな姿。
矛盾ばかり。
なぜ、死ぬのを許してもらえないんだろう。
文章がめちゃくちゃだ。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
ななしさん
文章、滅茶苦茶ではありませんよ。よくわかります。
せっかくの誕生日が鬱なのはざんねんでしたね。
鬱は面白い?もので、見抜く人と、全然わからない人に分かれますね。
時間はかかっても治る、寛解するとおもいます。あなたもいつか社会貢献できます。
まずなおしましょう。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください