39歳無職の男独身、母親と二人暮らしです。母は現在71で定年退職しており普段はテレビや買い物、たまに昔の同僚とお茶しに行ってるようです。私はというと高校卒業してからは色んなバイトを全国各地に行っては実家に戻って、またどこかへふらっと仕事しに行っては戻ってを繰り返し現在に至ります。役者になるのが夢でした。結構有名な劇団にオーディションで受かったこともあったんですが、金銭的な理由もあったのですが、あとは業界の裏事情的なものを見聞きしていくうちに、熱意というか自分の中の何かが音を立てて崩れていくようになり、あとは惰性のような人生を現在まで送ってしまっています。子供の頃から夢想家のような、どこかいつも上の空で生きてきたような感じがありました。最近も入ったばかりの派遣の仕事を辞めてしまいました。求人の広告に書いてあった内容を信じて、社会復帰のリハビリというかあまり色んなこと考えたくなかったので短期的にやるつもりだったのですが、現場では長期雇用のつもりで採用したらしく、折り合いがつかなかった為です。生きにくさを感じています。騙し騙し生きてきましたがそろそろ限界のような気がしてきてます。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
ななしさん
私も、同じです。
生きることが、つらい。
名前のない小瓶
私が旦那と出会った頃、彼は34歳でした。18の頃に初めてできた彼女に何度も浮気されひどい扱われ方をして8年後にやっと別れ、間もなくできた彼女の両親の了承を得られず2年で破局。5年以上なんの希望もなく近所のスーパーでバイトの独身生活をしていた頃に私と出会います。
結婚は、幸せ1試練9です。この人を知らないまま1人身だったらどれだけラクか、と毎日考えます。愛する彼のいない人生なんて意味のないものになります。一緒にいると苦痛、でも逃げられない。行き止まりです。
投稿者さんのように自由に仕事を選べて好きなことをできる身であることはとても貴重ですよ。お母様を大切になさってください。
ななしさん
人生はどこかで本気で頑張らないといけない、といいます。
学歴が欲しいなら学生時代。
子供が複数欲しいなら恋愛も結婚も2~30代のうちに。
39才を若いかどうかは、これまでの39年間で判断することだと思います。
積み重ねてきた経験や資産、体の強さがある39才は、起業や結婚や趣味などの新しいことへのチャレンジも「まだまだ若い、イケる!」と背中を押されます。
でもそれらを持たない人にとっては、39才は決して若くありません。
若く見られないということは、社会からの期待や信用が乏しく、よって支援や後押しもされないということです。
それに危機感を持たなければいけません。
今が本気で人生を考えるラストチャンスだと思います。
ただでさえ男性は、妊娠出産が選択肢にある女性に比べ、人生を真面目に考えるのがどうしても遅くなりがちですから。
ななしさん
ネガティブ?
イヤイヤ、楽しそうな生き方ではないですか。苦労はありますけど。
全国なんて、こんどはいつ旅立つんですか、
人はそれを、フーテンって言います。
良いじゃないですか、風情があって素敵ですよ!そんな生き方もあります。
自分の生き方やりましょう。
応援してます。
寅さん、らしき人へ
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