今年に入って、親しい昔からの友人を亡くしました。
同性ですが、初恋の相手でもあります。
いつでも優しく私を受け入れてくれる彼女は心の支えでした。
もう二度と会えないなんて、今でも彼女の死を受け入れられません。
好物だったお菓子を見つけると、もうお土産に持っていってあげることもできないんだと思えてつらいです。
寝る前はまるで彼女が生きているかのように思い出します。
人生で唯一の存在でした。
忘れることなんてあるんでしょうか。
立ち直ることが忘れることだとすれば、私は元気になんかならなくていいです。
彼女がいなければ私は嫌な人間です。
彼女に認められることで自我を保っていたことに気づきました。
今はただ必要としてくれていたのに十分に応えることができなかったことが悔やまれて、もう早く死んでしまいたいです。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
名前のない小瓶
忘れることが立ち直ることじゃないと思います
日々喪失感や罪悪感に悩まされることも皆さん一緒です
近しい人であればあるほど、何かにつけて思い出し、懐かしんだり、落ち込んだりしますよね
┗寝る前はまるで彼女が生きているかのように思い
出します
( ;∀;)
わかります
寝る前と起きた直後は、雑念が散って素になり、思い出してしまいますよね
でも1日々〃、あなたは歩いているのです
一歩々〃、過去から離れています
遠くの景色は空気の層で霞んで見えますが、記憶はそうではありません
むしろ、霞まず、色褪せない記憶を持ち続けられることが、今は辛いことかも知れませんが、時が経てば経つ程、大切な事になってきます
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください