1日の終わりは、終わらない。
学生の頃から感じていた、「寝るのが嫌だ」という感覚。
寝てしまうと、朝が来るから。
そしたらまた、うんざりした気持ちや泣きたくなる衝動を抱えながら目覚めなきゃいけない。
親にも兄弟にも友達にも理解してもらえなかった。
私にとっての「朝」は、絶望が生まれる時間。
だから、寝たくない、寝たくない、でも、眠気は来てしまう。
知らない間に「朝」が来てしまうことの恐怖。
避けられないのに、ずっと、ずっと、避けようともがいてきた。
それがどんなに愚かなことかは解っているけど。
今日も、1日の終わりにもがき続けている。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
ななしさん
お返事ありがとうございます。だいぶ返信が遅くなってしまって申し訳ないです。
おんなじ感覚を経験されてる方がいると知って、私も救われます(*ˊᵕˋ*)私の周りには誰にも理解されなかったので私が変なのかと思っていました。
「まだ生きているの…」という言葉に全てが表れていますね。
お返事主様が心穏やかに過ごせる日が少しでも訪れる事を願っております。
ななしさん
同じ気持ちです。
朝、目が覚めると「まだ生きてるの ...」と絶望な気持ちでいっぱいです。
また今日もイヤな気持ちにならなきゃいけないの。
また傷つくの...と。
悲観的な自分の考え方を変えて..と言う人が居ますが、本質はそんな簡単には変えられません。
同じ気持ちの人が居るだけで少し救われました。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください