死にたい。消えたい。
高校1年ですが小学一年生から、中学三年生までイジメが続いていました。中学に至っては約学年全体で悪口など言われていました。
高校では部活動に演劇部として入らせてもらっているのですが、1年生なのに部長としてやらせて貰っているのですが、台本を書くと、副部長に「書き直して」など言われ「つまらない」と言われた時に、台本が書けなくなってしまいました。
家でも、母は(父は離婚しいません。)兄の話をよく聞いていて、私の話は何回言っても聞いてくれません。
又、イジメの関係でトラウマが強く人が笑っているだけで呼吸がしづらくなったり、震えが止まらなくなったりしてしまいます。
世の中には私より辛い体験をしている人が大勢いる中でこのように思うのは、悪いことなのでしょうか。
自分が分からなくなってしまいます。
私は死んだ方がいいのでしょうか。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
ななしさん
部長業お疲れ様です。1年生で部長とはすごいと思います。
元演劇部音響担当です。
素人考えなのですが、台本は設定と方向性だけ考えて、セリフ等は演者を交えてみんなで考えるべきではないでしょうか。演者の納得しないことをやらせてもやる気でないでしょうし。また、そのようにしたいと話すだけでも、文句がいいにくく…ゲフンゲフン。
顧問の先生やOB,OGに相談するのも良い手だとおもいます。
自分の所属していた演劇部ではOB,OGさんに非常にお世話になっていました。まずは、顧問の先生に相談して、ダメそうなら、顧問の先生にOB,OGに相談したい旨を伝えるのはどうでしょうか。
自殺に関しては、中学を離れ、高校に入学したのならば、結論を出すには時期尚早なのではないかと考えます。
長ったらしい文、失礼しました。
そんな長い時間耐えてきたんですか… 私なんて少しの期間悪口を言われただけで下向いちゃってます(--;)
辛い経験をしている人は、きっといると思いますが、学校にも通えない子がいるのに自分はわがままだ、なんてことはなくて、辛いなぁ…って思って涙を流すのは普通の行為だと思います…!
私も小瓶主さんもひとつも悪いことなんてないです。悪いのは自分勝手な理由で人を苦しめた醜いあいつらです。
1年生で部長なんて、すごい… 副部長さん、台本になにか直して欲しいことがあるならもっと優しい言葉で言ってほしいですね。
ただ、成長に繋がる助言というのは受け入れ難いものだから、もしかしたら役に立つのかもしれない…
死ぬのはおかしいと思います。それを死ぬのに繋げちゃあだめですよ。
自分が分からなくなったら、ノートに自分の悩みをぶわぁぁって書き出してみてはどうでしょうか。それを読んだら、自分の中のことが可視化されて整理できるのではないかな、と思いました。
好きなことはありますか? 音楽を聴いたり、料理を作ったり…。自分の安らげる時間を作ってあげてください。
自分が頑張ってるのは自分が1番知ってるから、毎日1個くらい、自分のことを褒めてあげてください。(*^^*) 私はいつも寝る前ひとつ自分のことを褒めてます。笑
いつもお疲れ様です。私はまだ中学生で、高校の生活は知らないのですが、きっと中学よりもずっと休みにくいんだろうなぁ、と思います。最近すごく寒いので、あったかいお風呂に入るなり、体をゆっくりと休ませてあげてください。
うまく文章がまとまってなくて読みにくかったかもしれません。なにか小瓶主さんの役に立ったら凄く嬉しいです。
死なないで。死ななくていいんですよ。
長い間そんなにお辛い体験をされてきたら、苦しいに決まっています。
なのにちゃんと高校に行って、部活に入って、対人関係を築こうとしているあなたを尊敬します。
なかなか出来ることではないです。
それだけ人と関わろうとできるのなら、もう少し踏み込んでみてはどうでしょうか?
「どうしたら面白くなるかな?」「今どんな話が演じたい?」そう聞いたら、きっと相手は自分なりの言葉であなたにかかわってくれるんじゃないかなと思います。
お母様はもしかしたらお兄様を頼りに(自身の支えに)されているのかも知れません。
立場で言えば、あなたは我が子でお兄様はパートナーくらいの。
女親は息子に少なからず依存してしまう部分があると聞きますから。
あくまでも私がそう思うだけで、見当違いだったらごめんなさい。
自分より辛い人も居ると書いていましたが、上も下も見なくていいんですよ。
あなたはあなたですから、あなたが辛いと思えばそれは本当に死ぬほど辛いことなんです。
そして、そういう時に1番甘やかしてあげられるのも自分自身なんじゃないかなと思います。
無理をしないで、辛い時は御褒美をあげてください。ですがどうか、死なないでください。
少なくとも私はあなたの前向きさ、人と関わろうと努力する姿勢、きちんと悩んでいることを文章化できる頭の良さは、今後素晴らしい作品を残せる力になるだろうと思っています。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください