漂流郵便局ってのがあるらしい。
宛めとちょっと似てるなって思った。
いつかのどこかの誰か宛に葉書を送れるんだって。一度足を運んでみたい。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
ですよね。
自分なりに考えてみたのですが、あてめと違うのは、返事が帰ってこないこと、流したっきりで作品となったあとにもしかしたら拾われるかもしれないこと。自分で送ったものは現地に行ってもなかなか見つからないこと。
共通点は、どこかのだれかに送るという意味で、どちらもまさに「宛名のない手紙」であること。想いを吐き出せること。誰に受け取られるかわからないこと。
似て非なる感じですね。面白いです。
ななしさん
面白いですね
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください