自分の弱いところ、ダメなところ、うまくいってないところ、そういうのを隠せなくて、
やる気小でだらだら生きてきたのを、訊かれると全部話しちゃうんだけど、話が終わると、なんであんなこと話しちゃったんだろう、余計なことを……って自己嫌悪する
しかも無駄に虚飾を織り交ぜてしまって、
あけっぴろげにするなら嘘つくなよ、と思う
そうやってからっぽなのに強く見せようとしてきた癖がまだ治りきってないんだよね
2年くらい前から、人と比較しないことと自分を認めることを心がけて、だいぶマシにはなったかな、生きやすくなってきたな、と自負してはいるけれど
ふと、こういうときに自分の嫌いなポイントが見えちゃうと落ち込むのだ
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
冬さま
りぃふさま
お返事、ありがとうございます。
現状の自分も、「こうありたい」と思っている自分も認められたようで、励まされて、涙が滲んできました。
弱さをさらけ出す自分も、虚飾する自分も、同じ「わたし」なんですよね。
それを否定しないまま、少しずつ、もっと「わたし」を好きになれるように、自分をアップデートしていきたいです。
冬
いや、主さんすごく自分のこと客観的に見ておられるんだなあと思いました。
自分の嫌なところってみんな向き合いにくいと思うのだけど、そこの自覚が先ず大事で、その上でそうならないように心がけているということも自覚しているって、結構大変なことをされてると思う。
誰だって嫌われたくないとか能力がないと思われたくないって気持ちがあるからガードするよね。そのままではいられないもの。
だから、今は虚飾とは言え虚飾の部分もある自分だって飲み込みたいなぁっていつも思ってます。
理想の自分と現実の自分は近い方が楽。
まだまだだなあと、これでいいノダのバランスは難しいよねー。
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