もうどうにもこうにも不安で死にたくてどうしようもなくなって、はじめて投稿することにしました。
大学に行けなくてしんどいです。
四年で内定ももらってるのに卒論も書けなくて、授業も行けなくて、どうしたらいいかわからないです。
明日こそ大学行けないといけないから眠らなきゃと思っても、全然眠れなくて朝になってしまう。
朝にようやく眠くなって起きたらもう夕方、みたいな毎日がもう嫌です。眠れなくて不安でたまらなくて涙がでます。
大学行こうとすると、動悸が激しくなって目眩がして、足が重くて、どうしたらいいの。
二年くらい前にもこんな感じになって、そこから大学に行けなくなることが多くなりました。
その時は過食嘔吐や急に体重が7キロくらい減ったりして本当に大学やめようと思いました。
心療内科に行っても、話を聞いてもらって薬を処方されるだけで、具体的にこの不安が、この状態がなんなのかわかりません。
でも親に学費払ってもらってるし、あと二年だから頑張ってと言われてどうにか四年まで頑張りましたが、もう限界です。
授業も6回休んでしまいました。もう留年です。
いっそやめてしまいたいし、人生おわりにしてしまいたい。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
ななしさん
分かりますよ。私も同じ状況です。
自分を責めないで、、、
ななしさん
私も全く同じ状況です。
苦しすぎて、頑張りたいのに頑張れません。
ななしさん
いま、自分も同じ状況です。
解決策が見当たらず…
自分を応援、支援してくれた人たちを
裏切るんだと思うと苦しいです。
あなたがどうなったのかわかりませんが、
自分は醜く情けなく足掻くのかもしれません。
ななしさん
私も現在大学4年で来年から社会人です。
私も大学に対して積極的に関わることができず、苦しい思いを持っています。少し状況や症状が違いますが、何か通じるものを感じるので文章を書くことにします。
私は特に卒業論文の執筆が苦しくてたまりません。書く気力が湧かず、色々な人の協力を無下にしてまでも投げ出そうと考えている自分がおり、最低すぎると思って、死にたいと考えることもあります。
私なりに自分が苦しくなる理由を考えたのですが、それは「自分がやりたいこと」「憧れる姿」を持って、それを実現するために色々なことを始めるのですが、努力する際に付き物の「苦しさ」に耐えることができず逃げ出したくなること、それが発端だと思ってます。「苦しいくらいなら何もしたくないしこのままの自分でいい」「どうせいつかは死んでしまうし」と考えてしまい、意志を持ち続けられません。また、同時に「やりたいことができず、憧れの姿にもなれない自分なんて生きる価値ないから死んでしまいたい」とも思います。かといって、死ぬにも色々考えるべきことがあるので面倒です。
何もしない日々が過ぎ去っていきます。
私はこれからは、何にも憧れず、やりたいこともやろうとせず、なるべく人と関わらないことで迷惑をかけないようにして生きていきたいと思っています。でも、そんなの多分無理です。どうしましょう。
名前のない小瓶
小瓶を見て、まずはじめに
感じたことはあなたはとても
真面目であるということです。
きっとあなたは、これまで
様々なことに一生懸命
取り組まれてきたのでしょう。
>明日こそ大学行けないと
いけないから眠らなきゃと
思っても、全然眠れなくて
朝になってしまう。
今のあなたの心は気が張り詰めて
いる状態ではないですか?
あれもやらなきゃ、ああそうだ
これもやらなきゃ
自分はしっかりしなきゃという
プレッシャーに押しつぶされて
いませんか?
心が体についていけないのでしょう。
本当の意味で親としっかり
話し合い、あなたのこれからに
ついて答えを出す必要があると
思います。
体調を崩すのは学費が無駄に
なる以前の問題です。
ですが、体調を崩したからと
いってあなたが悪い訳では
ありません。周囲の人も同様です。
体調が悪いと勉強に身が
入らないでしょう。
一度何もかも忘れて、
心身を休めてみては如何でしょうか?
ゆっくり休む時間を作る、
好きな場所に出かけるでも
いいと思います。
もちろん、周囲の理解を
得ることは必要ですが。
大学への足取りが少しでも
軽くなりますように。
ななしさん
自分かと思った。ちょうど10年前。
ただ不安で涙が出て、眠れないし食べられなくて、涙が涸れたらいつの間にか眠って…の繰り返しで何もできなかった。
こんな自分をコントロールできないようなどうしようもない奴なのに、気にかけてくれる人たちがいて、
もしこのまま自分がいなくなったら、この人たちはこの先ずっと何かにつけて、辛い気持ちと共に思い出すのかもしれないと思い至って、
生きるのを止めるのを止めて、何とかやりすごして、その延長で今も生きている。
未だに、どうしてあのときああなったのかは分からない。
そして、不安はときどき襲ってくる。
ただ、生きる年数を重ねたからか、性分だと諦めたからか、年々感情をいなせるようになってきている。
正直、人と比べて楽しいことの少ない、つまらない人生だと思う。
でも、あのとき気にかけてくれた人がいたように、今も、自分がいなくなったらショックを受ける人たちが恐らくいる。
最低限でも社会に関わってたら、それは避けられない。
人様の心の中を、自分の下らない事情で占めるのはごめんだ。
生き延びるためだけに生きてる。
そしたら、どうやら10個中1個くらいは明るい気持ちになれることもあるみたいだし。
あなたが、割合が少ないと感じるか多いと感じるかは分からないけど、
未来のことは未来の自分に任せるつもりで、とりあえず今は、やりすごすことだけを考えてみてもいいかもしれない。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください