結局、私は何をしたかったんだろう。
特に目標もなく、親に勧められるまま専門学校行った癖に鬱に成りかけて退学して、借金背負ったまま、仕事は安定しないし。
公私混同も良い所。
何が作家になりたかっただ。
完結した作品なんてひとつも無いくせに。
もう物語を想像出来なくなっている癖に。
向上心の欠けらも無い、優しい人の気持ちを踏み台に役にも立たない。
仕事も性活も何にも楽しくないし、味気がなくなってきたのは何で?
やっぱり、中学の内に死んでおけば良かった。生きる事で罪を重ねる前に、何度もチャンスはあった筈なのに。
本当に、何やってんだろ私。
死ぬ道具だけ揃えて何にもしない。
こんな人間、生きてても邪魔なだけなのに。
自分に甘い人間だな。私は。
でも、もうこれ以上辛かったり、苦しい事をしたくない。
死に苦痛からの解放を見ている私は、やっぱり死ぬべきなんだろう。
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小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
ななしさん
大それたことなんか私が言える立場じゃないんですけど、生きているだけでも素晴らしいことなんじゃない?
生きる為に皆んな頑張っています。
誰かを守る為にも仕事している人だって沢山います。
私は、目標を高く持ち上げられる人は素直に凄いなと思いましたが、目標達成出来ないからそれが駄目だったとは思えません。
目標を持っていたこと、少なくとも頑張っていこうとしたことは、素直に認めてあげないと。
生きていると、様々な面に遭遇します。
そんな時に自分軸を持っている人は他者からしたら頑固のように映ってしまうかもしれません。
でもね、人が沢山いるぶん価値観なんてのはその人達個人の自由だから。
あれが駄目、これが駄目っていうのも、許せる範囲なら仕方ないことかなと。
もしも違うなと思ったなら手を引けばいいだけです。
あなたが無理しなく、かつあなたが納得出来ますように。
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