生きるのに疲れた。
その言葉を聞くといろいろ考える
人のためだとか誰かのためとか考えるのも疲れた。
人の価値観や考え方を権力を持ってるだけで全否定する人に媚を売るのは疲れた
友達のために頑張る意味がわからなくなってきた
道徳なんて見る角度が変わればどんな取り方もできるのに
自分が一番正しいという考え方は好きだけど、それを他人教養させるのは間違ってる
他人の頑張りを否定するのは嫌いだ
でも、頑張ってるのに結果を出せない人は頑張っていないのか
血が出てるときは、安心する
痛みがある時はまだ生きなきゃと思える
心が弱った時は死にたくなる
早く死ねるように努力しないといけない
まだ、努力が足りない
まだ、考えが足りない
まだ、詰めが甘い
何かを残そうと考えてはいけない
何かを奪ってはいけない
何一つ欲張らず、ただひたむきに死ぬことだけ考える
それが大切なこと
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
ななしさん
あなたは、吐息すらも優しい人なんでしょうね。
ななしさん
無でいたい。
感情が邪魔。感情なんか無かったらもっと生きやすくなるから。
誰かを好きだって感情も、あの人が気に入らないって感情も、嫉妬の感情も全てがいらない感情。
馬鹿馬鹿しい。なぜこんな馬鹿な感情を抱いているのかさえ理解不能だ。
やっぱり一人でいたい。人と関わりすぎるとろくなことがない。
これからの将来を考えていくうえで、くだらない今の感情たちを捨てなくてはならない。
思い出は美化される。平行線でしかないから美化されるのは当然だ。
人は自分が手に入れることが出来なかったものを求める。それが忘れ去られるまでは引きずる。馬鹿だ。
手に入れられないものに価値があるなら、手に入れさせなければいい、気づいたらこんな発想になっていた。みんな苦しめばいい。手に入れられないほうが美化されて美しいままで何も知らず終わらせる事が出来る。
口では愛さえあれば…と言っても、そんなわけないのは私が一番よく分かっている。
愛なんて戯けゴトってこともね。
人が言う好きなんて大した思い入れも無ければ、時間さえ経過したら全てが過去になり思い出になってやがて忘れ去られ、葬られるのだから。
何がみんな楽しくて生きているのか私はわからない。
何を学んだって、ちっともわからない。
怠惰な日常で、私を好きになってくれる人はみんななんだか誰でもいいような人ばかりで、私に寄って来る人は外見さえ良ければとりあえずは付き合いたいと言うような人しかいない。勝手に優しそうというイメージや天使みたいだ〜と思われ、純粋なイメージを持たれたりもする。
周りは勝手なイメージを定着させる。
今日も私はそのように振る舞う。
ななしさん
疲れたなら何もかも放り投げて休もう
好きなことだけしよう
元気になったらまた頑張ればいい
私は爆発しそうなとき、自傷行為はしないけど、大切な人に八つ当たりしたり貶すような事を言ったり精神的な苦痛を与えてしまいます。
大切な人に八つ当たりするたびに
いっそのことこんな自分消えてしまえ
と毎回思う
人と関わるのを一時的にやめよう
人と関わらなければストレスは軽減する
逃げてしまおう
自分の身は自分で守るしかないのだから
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