今日は私の誕生日です。
母親が酷く苦しんで、本当なら産まれてこなかったかもしれない私を命懸けで産んでくれた日です。
でも、私は毎日『生まれて来なければ良かった』という気持ちばかりが浮かんできます。
苦しくて辛い人生を送ってきた母親のほんの僅かな助けにもなれない自分が、大嫌いを通りこしてどうでもよくなってきました。
兄の様な頭脳も努力も出来ず、貴方の様な回転の早い頭を持っている訳でもなく、私に濃く強く受け継がれたのは貴方を裏切った父親方の血です。
朝が来なければ良い、早く人生を終わりたい。貴方がずっと昔からあった考えを覆してあげられない娘でごめんなさい。
頭の悪い娘でごめんなさい。器量の悪い娘でごめんなさい。大人になっても何も出来ないし、してあげられない娘でごめんなさい。
今日は母が私を産んでくれた日。
私が産まれてきてしまって、本当にごめんなさい。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
ななしさん
少々厳しいかもしれませんが、親子と言えど他人です。
あなたがあなた「自身」の人生を生きるために、まず最初にすることは自分自身を受け入れること。
夫婦(ご両親)の関係と、あなたとお母様との関係はまったく別のものです。過度に気にする必要はありません。また、子どもが親を助けようとして辛くなることも不要です。子どもは生まれてきた時点で既に宝なのですから、胸を張って生きてください。
あなた様が自分らしく、幸せに生きることこそが、何よりの親孝行と思います。どうぞ自由に、大きく羽ばたいてください。
お誕生日おめでとうございます。
名前のない小瓶
母親の立場から少しですが…。
あなたが私の子供だったら
こういいたいです。
あなたという存在が
いてくれるだけで
こんなにも嬉しいことはない、って。
親だから、
こんな風になってほしい、って
期待は必ずあるけれど、
そうなってもならなくても
やっぱり一番はあなたを生んで
よかった、って思っているはずです。
私は意地っ張りで面と向かって子供に
言ったことはありませんが。
お母さんのもとで、
優しい人に成長したんですね。
その優しさを、もっと自分に向けてあげてください。
自分を大事にね。
お誕生日おめでとう。
ななしさん
ごめんなさい少し過激かも知れません
ただ、ひどいと思う。
お母さんはあなたを頑張って
命がけで産んでくれた。
なのに、
生まれてこなければよかった。
なんて…
だから、
どれだけ苦しくても、
つらくても
生きようとして下さい
私はあなたが生まれてきてくれて
嬉しいです。
だって、
あなたの小瓶を見て、
生きる希望をくれたから
だから一つだけお願いです
これからは生きようとして下さい。
私に生きる希望をくれたあなたに
私は生きて欲しい
名前のない小瓶
お誕生日…おめでとう~!
お母さんは…
あなたが生まれて来てくれた事に…
「感謝」…「感激」…してるよ…「現在もっ」…
その気持ち…お母さんへ…
手紙でも…メールでも…
伝えて…
あなたが…「悲観的」に…なる事は無い…
あなたが…「自身を楽しもう」…!
あなたが…「お母さんと楽しもう」…!
あなたの…
「その優しい気持ち」…「前向きに」…
向けようよっ…難しいかも…でも…でも…
僕は…母に…
「感謝の気持ち」…伝える前に…他界…×
僕は…できなかった…伝えられなかった…×
そして…「消えない後悔」…だけ…残った…×
あなたなら…
その気持ち…「伝える勇気出して!」…
みませんか?…
あなたの…優しい気持ち…届きます様に…。
願っています…ありがとう~。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください