俺は嘘をつこうとしました
正直なままに行うと、先輩の名誉を傷付けてしまうらしいから
だから、人の嘘に嘘を重ねてみようとした
けど、やっぱりそれはいけないと思ったから
嘘をつこうとしたことを隠すような嘘をついて
今マイナスから始め直してる
嘘をつこうとした罰が当たったのだが
思った以上にマイナスの影響はでかい
なんで先輩は許されたのか、
なんで俺はこんな思いをしなくてはいけないのか
夜眠りにつく時に、そのまま死んでたらどれだけ楽なんだろう
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
すごくやさしい言葉をかけてあげてほしいです
ななしさん
世間が先輩だけが許したとしても、
わたしがあなたを許します。
そんな人が日本のどこかにいます。
だから大丈夫。
これから先どんな世界に出ても、あなたの嘘をつくことへの葛藤は正しいです。
平気で嘘がつけるようにならないでね。
だけど、正直であるために自分が傷付いたりも、しないでほしい。
世界は不公平ですね。
簡単に死んでしまえないから、なおさらつらい。
今は消えてしまいそうなぐらい苦しくても、それが一生続くわけではありません。
過去の経験や選択に縛られて、悲しい時間を過ごす必要はないですよ。
あなたにはこれから先いくつもの選択があります。
大丈夫。あなたはまだ幸せになれるよ。
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すごくやさしい言葉をかけてあげてほしいです
名前のない小瓶
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