親愛なる駅の人へ
あなたの夢を見て
思い立ったように
切って短い髪を見て
あなたと話して
今日はもう命日かと
思ったから
吐きそうで泣きそうな
自分にも会ったけど
息を殺して
今まで とれなかった
汚れを取りました
新しい薬を買うため
走って出た外が
暗く寒い雨というのを
忘れてて濡れても
わりと平気でした
嘘か誠か夢を辿り
最後の最後に
奇跡みたいに
ゆっくり振り向いて
まっすぐ暖かく熱く
見つめてくれましたね
どうやら やっと
あなたにとって
価値ある人間に
なれそうです
だから また明日から
雑多とした毎日を
上手くやりましょう
P.S
最初から今まで
応援してくれていた
37歳主婦さん 本当に
ありがとうございました<br><br><center>[この宛メをメールで取り寄せ(空メ)]</center>
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
ななしさん
ん…。そっかー。
ごめんなさい、応援はしても、やっぱり吐きそうで泣きそうな思いを軽くしてあげる事はできない歯痒さ。
価値ある人間になるって、凄い!
その時の奇跡の温かな眼差しは、いつまでもあなたの心の宝物ですね☆
非力でごめんなさい。見守らせてくださって、こちらこそありがとうございました!
37歳主婦
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください