どちらがいいか理由もつけて選んで下さい。
1
15歳 日本の中学卒業
16歳 アメリカのコミュニティカレッジ(2年制短大)入学
18歳 卒業
高校卒業資格&準学士取得
20歳 アメリカの大学卒業
2
18歳 日本の高校卒業
20歳 日本の短大卒業
23歳 アメリカの大学卒業
1は日本の高校に進学せず中卒でアメリカのコミュニティカレッジに入学し2年で卒業でき、高校卒業資格&準学士の資格同時に取れます。
だから普通の人より3年早く大学卒業できます。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
ななしさん
小瓶をみていると1にいきたそうですね。
何か理由があって2になりそうな感じがします。
違ってたらすみません。
僕は1がいいと思います(個人的に)。
ユウヘイ
ななしさん
自分の人生自分で決めろ。
ななしさん
だんぜん1
若いうちに海外見た方がいい。
ななしさん
1の方が就職に便利そう。英語力もつきそうだし。
ななしさん
正直どっちでも変らない。
理由としては本人の実力と資質と努力と精神力次第でしかないから。
中身の見えない肩書きだけのプランを提示されても何の意味も持ちえません。
どっちが肩書きの見た目がカッコよさそうに見えるか位の差しかないのです。
もし仮にどちらのプランでも最終的な実力(学力経験等の総合力)に差が無いと仮定できた場合においては2の方が時間を有効に使えるのでしょうが、先ず有りえない過程ではあります。
もし仮に同じ実力に有ると貴方が想定していた場合、2のプランでは1のプランの3年分を圧縮するほどの努力が必要とされる最低限の前提条件になります。
そして、そういう努力が出来るのでしたら1のプランにおいても同等以上の圧縮努力が出来ない訳は無く実力差は期間の分1の方が上になるという仮定が成り立ちます。
その圧縮努力を周りの環境による必然を理由にするのならそれもまた有りなのかもしれませんがそういった努力は日本国内でも出来るでしょう。
そして学ぶ場所の環境にも大きく依存している為に海外やら日本国内やらで区切ること自体にそう意味自体がないのです。
それに貴方のプランには肩書きばかりで中身が無い様に感じられます。
例えば、日本の高校でも幾らでも種類があるし、環境も違います。
大学も然り。偏差値だけでなく、誰に何を教えを請うのかを考えると幾らでも状況が違います。
海外の学校も然り、ピンきりでしょう。
先ずは中身を知り考えることです。
肩書きだけで言うのなら留学したというのは聞こえは良いでしょうが最終的にアメリカの大学に行くというのならそう変わりは在りません。
ただ、海外の大学と言うのは日本の一般的な大学とは全く厳しさが別次元だということは理解しておいた方がよいと想いますが。
海外の学校でも日本の学校でもその環境と何を学びたいか等の意識がこの場合重要で、学びたい学問ないし教えを請いたい先生が居るかどうかが重要でもある。
特に海外の大学を選ぶ際、学校名で選ぶのではなく教授陣の構成、つまり、学びたい・教えを請いたい教授が居る大学を選ぶのがセオリーです。
なので、貴方がもしこれから行動を起こそうとしているのならば「何を学びたいか」、「どの学校(先生)でならそれが適うか」、「自分の実力で届くのか」、「それらに必要な実力・努力・労力・経済力は?」を考えてプランを練らなければ獲らぬ狸の皮算用にしかなりません。
ななしさん
もしそれがあなたの進路であるならば
自分がわくわくするようなほうにいったらいいとおもうよ。
すぐ海外にいきたいなら1でいいかと
ななしさん
どっちでも。
というか「どこの大学出るか」だし
もっと言えば
どこの大学出てても「何が身についたか」だから。
どちらのルートを通っても得られるものは違う。
それに良い悪いなんてないし、
その人その人によっても違うし
だいたい留学すれば知らないうちに英語しゃべれるようになるなんて嘘というか、勝手な理想にすぎないからね。
正直、英語なんてちょびーっとしか使わなくたって
一人暮らしをアメリカでとか、たぶんできるから。
ちゃんとそこの意欲や意識を持てるかとかその辺が大事なんだろうなと思う。
3年早く大学卒業できるとして、ダカラナニ?って思う。
それがメリットになる人もいるだろうけど、
一概に早く大学を出たからといって早く人間として成熟するわけではない。
学歴じゃないということもそうだし、
早く大学を出て「何がしたいか」によるよね
早く大学を出てしたいことがあるならば、その道を進むべきと思うけど
7ml
ななしさん
?
「小瓶主さんがそうしたい」というわけではないと思う
だから自分で決めろと言うのはお門違いかと
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください