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私はもうなにも考えられないくらいイラつき母親との殴りあいになりました。そのときに私は母親の腹を蹴ってしまいました

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私はもうどうしたらいいかわかりません。

私は四人兄弟の3番目という中途半端なところで生まれました。
長男は可愛がられ、長女も可愛がられ、末っ子も可愛がられて、私は母親と父親からはどうでもいい位置にいました。
小学校などでも、私が母親に学校の出来事などを話しても苦笑いするだけでした。

中学校に上がったとき、一時的ないじめにあい、登校拒否になりました。母親は悲しみ、父親は怒りました。そして、母親と父親は離婚しました。母親はその離婚は私のせいだ、と毎日のように言っていました。
兄弟全員、母親についていく、ということでしたので私は母親についていくことにしました。
父親は悲しみました。離婚届けをおいて、父親が休みで寝てるあの日に私たちはでていきました。

その後、母親は自分の愛人の家に私たちをつれていきましたが、うまくいかず、母親の実家にもどってきました。私は母親の実家が大嫌いでした。そこにいる、祖父と祖母は私が父親に顔がにているという理由で私が大嫌いでした。母親はこのとき、自分の愛人を呼ぶため、実家の近くの家で暮らしていました。
私は祖母に喜ばれるように必死でいろいろなことをしました。
祖母よ喜んでくれました。しかし、祖母はそれと同時に私にほかの子にはしないひどいことをしてきました。私は毎回泣いて理由を聞くと「あなたならわかってくれると思って…」というのです。
私は祖母も大変なんだ、とおもいそれからはひどいことをされても仕方ない、と思ってやっていました。

そんなことを繰り返して、高校一年生の夏に、大変な事がおこりました。祖母の宝石がなくなったということでした。
祖母は私を、疑いました。
私は祖母に今までためてきたぶんを全部ぶつけました。
警察も呼ばれて、私は容疑者になりました。この事を母親に泣きついて言うと、母親と私は暮らすことになりました。

母親とくらしはじめて、四ヶ月くらいたったときに母親はお酒で酔っぱらうと私に対しての本音をぶつけてきました。
「ほかの子は大事だけど、あんたは私がずっとほったらかしてきたから、このまま私はなにもしないからね?」とか進路の相談をしても、「就職でしょ!?就職じゃないんだったら父親のところにいきなさい。」とか。
洗濯物や洗い物や部屋の掃除などはやってない回数しか母親は覚えていなくて、私はなにもしないってずっと言われ続けました。

本音がぶつかってくるなかで、母親からして私は大事でもなんでもない存在。母親は私が嫌い、ということが痛いほどわかって、私は母親とお話をできなくなりました。
母親は原因を知らないのでしょう。ひどいことを言った次の日はケロッとして私に笑いかけてきます。私はそんな母親に無性にイライラして毎回喧嘩ばかりでした。

そんなこんなで私は大変なことをしてしまいました。

母親の職場は人が足りなくてしかもは母親はそこの責任者なので、休みがありません。
そんななかで、兄や姉、私や、妹のためにお金が減っていき、しかも追い討ちをかけるように姉が五万円ないと大学にいけないと言い出し、私の卒業アルバム代の三万円。
そこで喧嘩になったのが、私の交通費の話でした。
通学証明書を学校が写真がこないと作れないの一点張りで、定期が買えませんでした。
毎日往復千円くらいかかるため、母親は毎日毎日、千円を置いていっていましたが、一週間で五千円という出費に耐えられなくなり、学校側に訴えることになりました。
しかし、訴えても面倒くさくなったりあしらわれたりするだけだとおもって私は必死にとめました。
母親はイラつき、私もイラついてきました。
いざとなったら、父親に金を借りればいい、と私がいったせいで、父親の家にいけばいい。と言われてしまいました。高校生まではこっちにいさせてあげるはなしだったけどあんたがその気なら高校生やめて父親ところにいきなさいよ、とといわれました。ちなみに私の住んでるところは千葉で、父親が住んでいるところは北海道です。
私はもうなにも考えられないくらいイラつき、ついに母親との殴りあいになりました。
そのときに私は母親の腹を蹴ってしまいました。
母親は苦しみましたが、私はどうせ演技だろうと思ったのですが、いきなりケチャップと胃液を吐き出しはじめて、止まらなくなり、母親も苦しそうでした。救急車を呼ぼうとしたのですが、母親に止められ、寝室から絶対にでないでくれ、といわれました。
私はこわくなり、もうなにも考えられなくなりました。
母親に死んでほしくてなくてこんなことするために一緒になったわけでもありませんし。
私は母親がおさまるまで泣くことしかできませんでした。

そのうち、収まった母親が少し扉を開けて「私はあなたがこわい。だからもう顔をあわせないでほしい。あなたのことなら、父親に私から話すから。もうだめだ、と思ったときに申し訳ないけど、この子はだめだ。育てられない。今まで甘やかしすぎたんだ。」とそういって母親は寝ました。

私は、こんなことになったのを話し、兄弟全員と縁を一方的にきりました。
父親がこんな私を認めてくれるか分かりませんが、私は多分北海道に行きます。

今凄く不安です。
進路のこともそうですが、母親が死んでしまわないか凄く不安です。

このとき、私はいったい何をしたらいいのですか?
誰にも迷惑かけずにすむ方法はないのでしょうか

名前のない小瓶
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ななしさん

結局、あなたの周りの大人たちが、みんな無責任だったんだと思います。
あなたと誠実に接して、真っ直ぐに向き合ってくれた人はいなかったのではないですか?
あなたの言葉を聞く限り、私にはそう思えます。
だからって、あなたがお母さんに手をあげてしまったのは、良くなかったですね。
暴力沙汰はいけません。
手をあげた瞬間にあなたの負け、あなたが悪いことになっても仕方ないです。
今後が不安だということですが、まず暴力は二度と振るわないつもりでいることです。
(暴力を相手から先に振るわれた…とかなら別ですが。)
就職にせよ進学にせよ、あなたが目指すべき道は、あなたの周りにはいなかった誠実で公平な人間になる道ではないでしょうか。
そして、いつか産まれる自分の子どもを、「こんな風に育てられたかった!」と思う育て方をして、たくさん愛してください。
過去も他人も、変えられません。
変えられるのは、あなたと未来だけ。
ただ、希望を捨てずに生きていてください。
今は、それだけで大丈夫です。

ななしさん

誰にも迷惑をかけないということは多分無理です。
でもあなたがこれまで家族に迷惑をかけられてきた以上、それを気にする必要はあまりないと思います。(といっても気になるでしょうが)
幸せになれるといいですね。

ななしさん

私もそうですが、あなたは母親とは合わないんじゃないんですか?

他の兄弟たちは可愛がられるのが上手いだけ。

それを「家族だから合う人たちだ」と思ってるから、あなたは母親と暮らしてきたんだと思う。

無理に、自分に言い訳しても自分が辛いだけだと思う。

母親との間に距離を置いて風当たりを良くしたらいいんじゃないですか?

ななしさん

最初から、お父さんの方へついたほうがよかったんじゃないの?
と、お母さんと愛人というくだりを読んだ時点で思いました。

あなたのお母さんはずるいな~
自分に都合の悪い事は、みんなあなたのせいにして、
目をそらして蓋をして、目の前からなくしてしまえば
「なかったこと」になると思ってる気がします。

あなただけが可愛がられなかったというのも、
あなたの小瓶を最後まで読めば、あなたの人柄ではなく
顔がお父さんに似ていたからだろうとは思います。
ということは、その時点で夫婦間に亀裂はあったと考えても
おかしくはありません。
離婚の理由も、百歩譲って、
決定打があなたの不登校だったとしても、子どもの親である前に
男女なわけなので、本人同士の破綻が理由なので
「おまえのせいだ」と言われても
「当事者同士で解決する問題だろが」と思ってokだと思います。
(このくだりは私の憶測なので、違ってたらごめんなさい)

お母さんのこと、蹴っちゃったのは「しまった!」と
本人が思っている時点で、何をしたかはわかっているとは思うので
それ以上、それについての反省はしないでよいと思いました。
そうでもしなくちゃ、伝えられない・・
そんなときもあるもん。

お父さんにも、離婚されて、あなた方と同じで
等しく時間は過ぎています。
生活基盤も出来ていると思います。

私は、あとはお父さんの気持ち次第かな~と思って読みました。
(受け入れ態勢)

文章を読む限り、小瓶主さんが
歪んだ女の子という印象はありません。
新天地で、再出発のつもりで、生き直しておくれ、と
思いました。

がんばれ!

まいたん

ななしさん

母親のお腹の何処をけりましたか?もし次のなかに当てはまるものがあれば一度病院へ行って下さい。

・へその少し上あたり

・横腹

・肋骨のすぐ下のくぼみ



貴方は凄く大変な思いをしてきたようですね。
でも、そのつらい思い出の登場人物が母親なのに、母親を思う貴方は心優しい方ですね。
なので、上記のなかっ当てはまるものがあれば、病院へ行くことをお勧めします。


また、私は貴方に少しでも楽になってほしい。ぜひ、精神病院へ!

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