私は現在高3です。
小学校4年から小学校6年まで陸上をやっていました。
しかし中学になると思春期に悩み、知らず知らずのうちに陸上を辞めてしまい、中学から今まで部活をやっていません。
私は今更ながらに陸上を辞めたことを後悔しています。
悔やんでも悔やみきれない。
戻れるならあの頃に戻りたい。
1からやり直したい。
死にたい。
辛い。
苦しい。
死んでしまいたいほど後悔しています。
本当に後悔しています。
部活に夢中になってる人たちが羨ましくて羨ましくて仕方ない。
死んでしまいたいほど後悔しています。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
ななしさん
私も陸上を辞めて後悔をしています。小2から中3までずっと続けてきた陸上を高校で辞めてしまいました。辞めた理由はもう辛い練習はしたくなかった。面倒臭かったからです。そして今は、走らなくていいからという理由で陸上部のマネージャーになりました。でもすごく後悔しています。選手になればよかったと、辞めていなければみんなのように格好良く走れるのに。私の方がみんなより速いのに。みんなの走っている姿を見て度々思ってしまいます。あの頃は練習が地獄のように感じていて、高校では辞めてやると言っていたけど、本当は陸上は私の生き甲斐であって、なくてはならないものだったのだと。辞めてから陸上が大切だったということに気がつきました。たとえ今本当に逃げ出したいと思っていることも、後になってみればかけがえの無い宝物だったりします。なので決して、めんどくさいからなどと言う一時的な軽い気持ちで、大切なものを切り捨ててしまわないことが大切だと気づきました。この気持ちを忘れずに、また陸上に挑戦してみてもいいのでは無いでしょうか。今更やってもと思うかもしれませんが、やりたいと思ってやらない方が後悔すると思いますよ。私ももう一度やろうと思ってます。一緒に頑張りましょう。
ななしさん
ありきたりのことを言うが、あなたは今感じているその後悔を、これから生きるために心に刻めばいいのではないだろうか。過ぎた時間は、もう戻ってはこない。あなたが部活をやめたことを後悔して、これから何か好きなことではじめた時に、辞めたいと思ったときにそのことを思い出して、辞めないで続けるということを心掛けるのが、現実的な考え方だと思う。思春期で悩むことは、普通にある。そしてそれは大人になるために通らなければならない道でもある。本当は人のことを言える立場にはないのであるが。途中で止めてしまうことは余りよくないと言われるが、あなたが感じている後悔を心に刻んで、これから前に進んでいくのがいいと思う。
人生では、自分の力ではどうしようもないということがある。自分がいかに努力しても、はるかに大きな流れに流されて、どうしようもないということが、ある。自分が懸命に努力して、それでもどうしようもないのなら、それも大きな流れがなすものなのだと思って気持ちの整理をするのが大切な時もある。ことわざ的に言えば、人事を尽くして天命を待つというところではある。
一からやり直したいと言うのならば、これから色々なものを見て、色々な人に会って、色々なものに触れて、それで自分がやりたいと思うものを、それこそ一からやり直せばいいのではないだろうか。その時に、色々と影響されてももうやめないように、そして最後まで続けられるように、今のこの後悔がその時そのことをやる際の自分の教訓として、やっていけばいいと思う。
余り役には立たなかったかもしれないが、この辺で書くのを止める。
ななしさん
後悔先に立たずとはよく言ったものです。
やり直せないからこそ、ひとは前を向くしかないのです。
やり直せたら、人生がうまくいくの?
怪我して故障してアスリートとして難しくなってたかもよ。
全ては選ばなかった道のお話。
ああすればよかった。
こうすればよかった。
たられば。
やり直せないからこそ、ひとは前を向くしかないのです。
社会人やサークルでも陸上はあるので、目を向けてみては?
くやしいもうらやましいも、人生経験だよ。
もう経験したくないから、術を学ぶの。
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