その病気は、治療を続けていれば発症はしない、しかし治す方法は発見されていない。
治療にはリスクもあるが、発症状態を招くよりはまし。(発症=命の危機)
「生きていれさえすれば良いんだろうか?」
「そこまでして生きる意味を教えて…」
前向きな考え方などとうの昔に忘れている。
茫漠とした不安感がいっそう深まっていた。
もはや病気による苦痛だけでは済まされない…
思い描いていたささやかな未来像も漆黒に塗り潰されて行く様に感じられとても辛い…
「苦しい、私には重すぎる…」
死んだ方がましだと、本当に考えていた。
※発症状態(私の場合)
炎症反応の悪化
喘息の悪化
腹痛
頭痛
黒痣の発生←!
苦痛から意識が遠退く
その他諸々…
特に「黒痣の発生」は身に覚えなく発生する上に不気味であり原因が特定されるまでは、
「本当に呪われているのではないか?」
と精神的に追い詰められました。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください