私は自由な私が好きだった
何にでもなれる私が好きだった
可能性が縮まる事のない私が好きだった
理不尽に屈せず立ち向かう私が好きだった
誰かに褒められて覚えられて死ぬ私を夢見た
綺麗事だと悟った
だから、学生のうちぐらいはって思った
潰れた、諦めた
いつしか幸せだけど、空虚な私が出てきた
夢に向かう余裕もない
理不尽にビクつく
そんな自分がいる事に気づいた
いつしかの死に方さえ忘れた
けど、思い出せた
死ぬ理由をやっと見つけれた
輝いて死にたい
その為に成りたかった私、生きたかった世界、歩みたかった人生を描きたい
もう時間が無い
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
すごくやさしい言葉をかけてあげてほしいです