僕は子供の頃からずっと自分dの親の都合に付き合わされる毎日を送ってきたのか、いつも口喧嘩すら弱い社会人です。
今日、あまりにも天気の気温が暑すぎるし、雨も降っていたので、母親も買い物の用事があるから運転するとのことで、一緒に買い物をすることになったのですが、
僕の買い物は少し行くのに時間のかかるのホームセンターでどうしても必要な塗料が欲しかったため、地元でもよかったのですが、
母親から「なんでそこまでわざわざそこまで行くの?」「近くのスーパーとかじゃなくて?」と問いかけられ、
その時僕は、「そこはお母さんの判断に任せる」と一応の意見を聞いたのですが、逆に「じゃなくて、お前はどうしたいんだよ」と聞いてきました。
(僕は別にお目当ての店舗に行くじゃなくて、近くのホームセンターに行くでもよかったのです。)
そこまではまだよかったのですが、僕の母親はいつも僕に対してすぐに圧力を強すぎるほどきつく言う方なので、またしても僕自身が答えをはっきり伝えられなかったことで、母親は頭ごなしになってしまいました。
僕は「そんなにすぐにきつくうるさく言わなくてもいいじゃない」と抗議するが、母親が頑なに「だってお前がはっきり言わなかったんだからな」とあっさり返されてしまいます。
ようやく出発した後も、母親との食い違いで起こった口論が続き、その都度僕の方も「もう一回いうけど、毎度そこまで怒ることないじゃないですか、注意するならもう少し優しく諭すように言ってくれても…すぐ怒鳴ったりくどくどうるさく一方的に責めるばかりじゃなくて…」と意見を言いましたが、
それでも母親は頑なに一切聞く耳持たず、「お前には人の気持ちをよく考える頭とかないのか」「いっつも自分中心なんじゃないの?」と図星を指すなどと責めるか、わざと聞く耳持たずにシ~ンと黙り込んで静かに怖い雰囲気を出して、「言ってる意味が分かんない」と目線を上に上げてしらけた態度を示す。
僕は「だから無理なら近くのホームセンターでもいいよ」と気を使っても「そういう問題じゃないんだよ」と一蹴されるだけ。
(ましてや、「それお母さんが言いたかったことじゃん…お前が言うなって話だよ…」と皮肉を言われました。)
ホームセンターに向かう途中で道を間違えてることを渋々伝えても、頑固な母親はすでにピリピリモードなのか、「うるさい」「黙れ」と聞く耳持たずに精神攻撃される始末。
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母がようやく間違ってることに気づくと、結局自分を棚に上げて「お前がちゃんと言わないから…」と遠回しに僕だけに落ち度を押し付ける。
ましてや「だってお前がその店舗に行きたいって言うからいけないんだよ。」「お母さんだって渋滞に遭ってガソリン代と時間を無駄にするの…嫌だよ」とギロリと圧迫感出して精神攻撃して、遠回しに僕の人格を否定して自分のことを棚に上げて嫌味を言われました。
やはり僕自身のコミュニケーション能力不足なのと、他人や家族の気分や思考・気持ちを優先しなきゃいけないことを言い訳にしてちゃんとはっきりとした答え方をしなかった僕が全部悪いんでしょうか。
そもそも僕の母親はいつも息子である僕にだけはうるさく習い事や放課後デイサービスなど、あれこれ押し付ける癖に自分の悪い部分を棚に上げる人です。
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(具体的には)
・僕が母親に正論を突き付けられ、さすがに返す言葉がないと思って僕が黙り込むと、母親からすかさず「ほぉら、あんただってすぐ黙り込む」と指摘される。
・自分だって誰かに聞こえるほど愚痴をブツブツこぼす癖に僕には「お前は何か起こるたびに『いつもいつも…』『ごめーんごめーんいったんごめーん』だのブツブツ独り言言うしな~」と煽ってくる。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
すごくやさしい言葉をかけてあげてほしいです