私は、小さい頃から異常につらい人生です。
不幸ばかりどんどん降りかかりました。
いくら夢を叶えようとしても叶いませんでした。
最近、私の好みでない男性から性暴行を受けました。
それでなくてもひどいことが降りかかるので、
そちらの解決をしたいところなのに、
その合間を使って、ラブホテルや彼の家でそうされることは、
後から怖くて、なぜか、そのときは、
拒否できないものだから、
その彼のことを好みだとずっと主張していたADHDの「絶交」女性に連絡先を明け渡しました。
因果応報なら、私の人生は、なんと言うことでしょう。
こんなで、ひとりぽっちで生きていくなんて、
あまりに心細くて、こうして書き留めることでやっとの思いです。
こんな思い、小瓶と共に流れ去りますよう。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
すごくやさしい言葉をかけてあげてほしいです