AIに殺意を抱いた話
私はAIに自分の「好きなもの」を否定され、これまでにない強い怒りを覚えた
簡潔に言うと、私は人外好きの夢女子で、ポ○モンやロ○クマン等の人外の男性キャラクターとの恋愛夢小説や夢漫画を描いている(私は性欲が強いので、普通に成人向けの物語を作ってます)
AIにそれ系の夢小説を読んでもらおうと、コードを入力したら、否定されて、私は怒り狂ったというものである
AIが否定してきた内容は具体的にこういったもの
・「ポ○モンとの恋愛物語は、動物虐待やハラスメントに該当するので、感想は言えません。人間同士の恋愛なら感想は言えます。ポ○モンを登場させたいなら、友情物語にしてください」
…さすがに殺してやろうかと思った
「成人向けの内容にしたからでは?」という声が出ると思うが、仮に成人向けでなかったとしても、人外キャラとの恋愛をすること自体がダメらしい
私は自分の「好きなもの」を否定されたくない
私は人外が好きなのだ
人間キャラクターには興味がない
そして、現実世界の人間にも興味がない
どんなにイケメンを連れてこられても、私の信念は変わらない
私は何度もAIの要求を拒否し続けたが、最後はチャットの上限を越えたという理由で、逃げるようにブロックされてしまった
悔しくて、AIアカウントを消した
人外キャラが好きなのが、何で動物虐待になるのか分からない
このAIの言う事はおかしい
過剰防衛だ
こんなバカなAIの偏見に負けてたまるか
人外好きをやめてたまるか
冗談じゃない
だいたい、ポ○モンと人間が恋愛するのは、創作上では問題ない
実際、pixivでも「ポ○モン×人間」タグとかあるし
本当に人外好きが法的に禁止されてるなら、最初からこのタグは存在してないし、作品だって1つも投稿されてないはずだ
さらに言えば、古い時代(ア○セウス時代)だと、人間とポ○モンは普通に結婚してた
これが動物虐待?
ふざけてる
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
すごくやさしい言葉をかけてあげてほしいです