昨日、妹一家の女衆が4人やってきた。
また女6人でいたら、あいつらは「虫がいる」と。それは蚊だったようだ。
そして見つけ次第、叩き潰して■そうとする気鋭でいるあいつら5人。それを阻止しようとする俺1人。
なんでなんにも考えずに、ただ殺せばいいという発想しかないんだ?あいつらは。
俺から言わせれば異常な光景だったと思わずにいられない。
「動物達は私達のために存在するのではなく、私達と共に生きている」。これも、的を得ている言葉だと思う。動物だけではなく虫だって同じだ。
どうしてそこまで考えないのだ?あいつらは。
前にも書いたかもしれないけど、蚊だって自分で好き好んで決めて、人間から■されるリスクが高い生き物として生まれてきた訳ではないのに。
人間の家であったって、その下にある土地は人間だけの物ではないぞ。そう考えると、家の中の空間だって人間だけの物ではないのに、彼らの侵入さえも許さないなんて。
人間って偏ってる生き物だよな。
だから、今こういう世界があるんだに繋がるわ。自分にも繋がる。T君にも繋がってる。
あいつらには、俺がここで言ってる「繋がってる」の意味が分からないだろうけど。T君となら以心伝心でも分かり合えそうだな。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
すごくやさしい言葉をかけてあげてほしいです