タイトル通り、ずっと人に馬鹿にされているような気がしてなりません。
馬鹿にされるような行動は取った覚えはなく、むしろ自分は空気に近いぐらいの存在感です。友達もいなければ、特に喋ることもありません。学校が苦しくて仕方ないです。
ある物の説明を受けてたとき、他にも周りに人が大勢いたのですが「あの人いるんだ…」と上級生の二人組が近くでこそこそ言いながら笑っていたときは自分なんじゃないかと思いかなり気分が落ち込みました。
他にも学校生活中、そういった感覚に襲われる場面が色々あるのですがもはや書く気力も沸きません。
以前は友達もいたのでなんとかなったのですが、今は誰もいませんし関わる人もいないので病みやすくなってるのかもしれません。
去年のクラスが冷笑の空気感で目立つことも発言することも怖くなったので大人しくしていたらやっぱり友達はできませんでした。勇気を出して話しかけた子もやっぱり友達にはなれませんでした。空気感の合う子も素を出せる子もいません。孤独感が強い上に、近くでクスクス笑われるとトラウマが蘇ってきてかなり苦しいです。
昔はこんなこと思わなかったのに。でも、なんとなく病む時期と饒舌になったり気分が上がる時期で物の感じ方も少し違う気がするのでなんとなく病んでいる時期なんだろうなってことはわかります。落ち着くとそんなわけない…と思えるのですが、やっぱり定期的に誰かに笑われているような感覚に襲われてしまいます。
もしかしたら自分は躁鬱に近しいんじゃないかと思い始めているのですが、精神科を受診できる環境でないのでこれから先ずっとこの孤独感に付き合うと思うと怖いです。
でも多分、なんともなくてただの被害妄想がオチなのかもしれません。以前と変わってしまった自分に仕方ないという言い訳をしたいだけなんだと思います。正直泣きそうです。
でも鬱病であるという免罪符がほしいだけの自分が情けないです。
昔に戻りたい。人と話すのが、目立つことが、楽しいことが好きで…人に嫌われても気にせず前を向けていた自分にもう一度戻りたいです。
破綻した文章ですみません。最近は辛いとまともな文章が書けなくなってしまっていて…。
ここまで見てくださった心優しい方にいいことがありますように。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください