世の中には、自分の好きや情熱を、他者に貢献出来る具体的な何かと繋げて、成果を出す人達がいます。
例えば、英語が好きで、英語系YouTuberになったり、起業して英語スクールを立ち上げたり。
自分の「好き」を、好きで終わらせず成果を出す人と、ただ好きなだけで終わってしまう人の違いは何だと思いますか?
私は英語が好きになってから、今年で8年目ですが、何にも繋げられていません…。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
すごくやさしい言葉をかけてあげてほしいです
ななしさん
私は英語が好きで洋楽和訳チャンネルをやってますが、別に社会に貢献とか思って始めたわけではなく、うまくできた訳読んでー!くらいのしょうもない承認欲求みたいな理由でした。他もせいぜい、好きな歌手のファンもっと増えろー!とかでした。たまたま映像の形にして外に出したり、残して自分で見返したりするのが好きだっただけです。ありがたいことにたくさん見てもらえて私の訳が好きだとか優しいコメントも頂けるので、その嬉しさがさらなるやりがいとなり、しばらく続けています。
自分が楽しんでいるなら、どんな形であれれっきとした趣味だと思いますし、周りへの貢献は単なる副産物だと思います。別に何か外への貢献に繋げようとする必要はないと思いますし、たまたま繋がったらそれはラッキーなだけ、環境に恵まれただけで、別にそこまで褒められるべきことでもないと思います。
何かが好きで続けることができたなら、それはそれだけでもうすでに立派な成果ですから!
ななしさん
自己肯定感
ななしさん
個人的には、好きな英語を使って何かしてやろう、成果を出してやろうって気持ちが強い人が成果を出すのだと思います!
成果は例えばお金が分かりやすいかと!
例に出してくださった英語スクールの方は、好きで得意な英語でお金稼ぎしようと、起業すると思うんです。仕事してても好きなら苦痛じゃない……かも?
英語系YouTuberの方もそうですね、広告でお金が稼げるとか、たまたま機会があってバズるとか……広告費無しでやってる方はあまり見かけません。
なのでやっぱり、ハングリー精神が重要なのかな?と思いますね!
でも、ここからは個人的な意見なのですが、無理に好きなものを何かに繋げる必要はないと私は思います。
好きなことを仕事にすると責任を背負うことになって、それが好きじゃなくなっちゃったって話はよく聞きます。私もまだはっきりと答えは出せていないのですが、趣味の範囲の好きなのか、何か成果を残したいような熱意的な好きなのか……ここを考えることが大事なのではないかと考えています。
ここまで言っておいてですが、マリメッ子さんが何かをやろう!と思うのであれば私はすごく応援します!ただ英語が好きなんだってだけでも全然いいと思います!
長くなってしまってすみません。こうして小瓶が流れ着いたこと、嬉しく思います♪
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
すごくやさしい言葉をかけてあげてほしいです