わい、なぜ人とは分かり合えると思い込んでいたんやろう。フィクションに心を動かされすぎやな。でも、理想は掲げておきたいねん。
もしも、あれがわいの気のせいじゃなく本当に敵視で、業務が低レベルの非効率でもわいのせいやないし。そんな中で伝えようだとか、分かってもらおうとか、望みすぎやねん。
でかい声と傍観者大勢によって、声なんて消えてまうねん。そんなもんやで。
周りは放って置いて、磨きたいように自分磨きせーや。理解者なんかいらんねん。
わい、獣やぞ。がぉー。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください