体調はよくありません。昨年は電気代が莫大になり、エアコンを止めて寒さに凍えていました。
気遣いのコメントをいただき、初期費用は多少かかったものの、ずっと長く、安く使える豆炭を教えてくださいました。
今日はこちらは一層、寒い日です。また、切実にお金がない中、暖かく過ごせています。
お礼を何度か申し上げましたが、本当に助かっています。
マッチ豆炭をその後何度か買い足し、最初の着火で、火花と煙が出ます。豆炭の表面に塗られた着火剤によって、それぞれ違うのと、うちは隙間だらけなので、大丈夫ですが、密閉空間の中では着火しないほうがいいと思います。
ブログを始めてすぐに、見知らぬ人から、Amazonからお米を送るから、欲しいものリストを作ってください、という連絡が来ました。
親切心だと思いますけど、なんだか不安があって、それをお断りして、しばらくしてから、そのブログは閉じました。
その頃は、まだお米の高騰が始まってなかったんですけど、安いと言えないものを赤の他人に恵んでもらわなきゃいけないのかな…、と、かなり悩みました。
私のような境遇では、本当にそれらの恵みが必要な時もあります。一度頼ってしまったら、また赤の他人の慈悲に頼るんじゃないかっていう不安もあります。
こういう方法もあるよ、それだけでいいんです。
私はまだ働けるし、みんなそうやって、最後の瞬間までもがいています。
私の書くもので、誰かが参考になりますように。
そういうものが書けたらいいのに。
生きるには、働くことが第一だと何度も言います。何かに支えられて、というのは、自分がそれに甘えるので。
私だって、本当は親がいて、生活費ぐらい出すから、実家に戻れ、その代わり、親の言いなりになれ、って言うなら…
甘い考えがあれば、家に戻ります。
苦しいとわかっていて、知らない土地にきて、一人で暮らしています。
その生活は、書けないほど壮絶と言っていいんです。
少しの希望、少しのやさしさ、それをたまにもらえると、うれしいです。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください