違うなぁ。ミケランジェロでは強すぎる。
例えが難しいです。
多くの人が知る状態。だけど、記憶の残り方は霧のように。
毒親インパクトがない方は、ここまで。この先は、読まないで。そのまま、毒親インパクトがないクリーン状態を維持!
要は
「愛と憎悪が、命の重さくらいのエネルギー量で長年にわたり、混ざった状態の関係」なんでしょ?
そういう関係性で、
別に頻繁に目に止まらなくて、
それほど愛着がない何か?
それと、自分の立場を重ねてみる。(重ねるとき、想像の鮮明度に注意)
毒親が広まったのは心理療法家とメディアが発端じゃなかった?救えたのかな?それとも傷つけたかのかな?
私にとって、「毒親」はデメリットでした。
総合的に社会的に考えたら、もしかしたらメリットだったのかもしれません。
吟味しましょう。情報リテラシー視点で。歴史から学び、未来に活かす視点で。
社会では毒親と聞かなくなっても、私の記憶にはまだ残っています。
それなのに、関係者もメディアも、私も謝罪なし。皆様、ごめんなさい(私の分の謝罪、終わり)
つまり、
「愛と憎悪が、命の重さくらいのエネルギー量で長年にわたり、混ざった状態の関係」
だけど
私や、もしかしたら、あなたにとって
・別に頻繁に目に止まらなくて、
・それほど愛着がない何かに、
自分の立ち場をちらっと重ねてみる。
そうするほうが、ネガティブな感情がこんなに増えることはなかったのではないかと。
反省して、改善案として、お手紙を書きました。
あっ、最近で例えると、AIのハルシネーションを「嘘」という言葉を使っている、教師など、今すぐ訂正して。
あっ、もしかしたら、
ハルシネーションの原因解明と対策ができた頃に、「AIは嘘をつく」と覚えて成長した子供が「ん⁉️🤯大人は嘘つき」となるかも。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください