私は自分自身が何者であるかを知りたいのです。これらはすべて吐露したいだけのつまらない文でしかない。
自分のなかに理想の自分が存在していて、その理想になるためなら何もかも頑張れました。結果を出せば家族が褒めてくれる。大好きな祖父母の笑顔が見れる。
その自分自身こそが私の理想でもあるから苦ではなかった。
好きな学問を学ぶために必要になる興味のない理不尽なルールも、信用することなど一生ないであろう人との付き合いも。
私のように自分の成長が生きがいという人はいらっしゃいますか?理想に近づけば近づくほど自分が自分なりに生きていると実感できるのです。
私は天才でも秀才でもないと自覚していますが、人とは違う何かが欲しい。これが行動の動機であり、これが自分が自分であるという一貫性を保っている唯一なのだと考えています。価値がない私は私では無いのだとも。
ある日、たった1人の友だちが〇にたいと言った。ODしたくなってODする日があるんだそうな。第一志望の大学に落ちたら死のうと思っていたんだそう。
よく薬を飲むよなとか部活の子と話す態度と私との態度が違うよなとか、思うことはいくらでもありましたが。(彼女との話は次の機会に話したいです。)
案外あなたは強いよねと言われたことがあります。私はまだ〇ねないのです、何度もリセットしたいと思いましたが。
25歳までに理想の私になりたいと思っている。それまでにやりたいことがある。そこがリミット、身体が強くないし病持ちの家系ですから。
どうしても〇ねない、やらなきゃならない事がのこっているの。
未来の私へ、あなたを苦しめているのはあなた自身なのですよ。やっと理解した、やっと気づけた。それでも私をやめられないのです、永遠に。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください