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日本語って独特。日本列島でガラパゴスみたい。だから奇想天外な発想ができると思う。

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ただ、「出る杭は打たれる」ことがあるのはデメリットでもある。

たとえば「普通、借金は返そうと努力するよね」のような価値観なら、良いことだと思います。

でも、「冬で寒いのに短パンにジャケットのお爺さんを見たよ。思わず二度見しちゃった」と、ただ驚きとして話したつもりでも、「ダサい。カッコ悪い。恥ずかしい。見ている方が寒くなるからやめてほしい。ジジイ、ボケてるだけじゃない」みたいなネガティブな返答をされてしまいそうで、そういう話題は避けてしまいます。


NHK BS4K「プレミアムカフェ」で、アントワープ王立芸術アカデミー ファッション科を取り上げた回を見ました。

個人的に「素材」が好きです。縮緬や藍染、和紙布、さをり織りなど、日本文化に根ざした素材が、なくならずに続いてほしいと願っています。

儲からない、使われない──だから衰退していくのは、ある意味では自然淘汰という自然現象なのかもしれません。

ですが、続けていこうとする人が増えれば、思わぬ成功体験が生まれることもあるのではないか、とも思います。
番組の中で出てきた、デザイナーの作品はもちろんですが、工場の方々の「投資」の考え方も素敵でした。

ファッションで文化を継承する。ついでにビジネスにもつなげていく。
そんな流れが、広がればいいなと思います。

名前のない小瓶
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