また他責ムーブかましてきたわ。
日用品のストックが切れたから買わないと、って話したら、昨日買い物行った時に買うものないって言ったじゃない、だとさ。
いや、昨日の時点でストックが切れかけなの知らんかったし、といえば、想像力が足りんと。
そもほも一緒に買い物に行ってなぜわたしだけが想像力を働かせて、あれがないかもしれんと提案して、かいものをせねばならんのだ?
一緒に行ったんだから、あなたが思いつけばよかったじゃない。全ての責任をわたしに押し付けるのは間違ってる、
といえば、責任の問題ではなく想像力の問題だと。
いやいや、バリバリわたしのせいにしとるやん。
というかこれで分かったのは、本当にわたしのせいにしてないと本人は思ってるんだなと。責任をわたしに押し付けてるんではなく、わたしの想像力のなさを責める。だから自分は他責ではない。
クソ理論。
この前も、朝○時に起きて一緒に行きつけのカフェに行ってからわたしは友達と遊ぶ、という計画を立てた。
向こうが目覚ましをかけたというからわたしはかけなかった(落ち度はここにある)。向こうが朝早くに目を覚まして、目覚ましを切る(理由は目覚ましがうるさいから)。結果寝坊(約束の時間には間に合ったが)。
翌週、カフェの店長にこの話をなぜかして、全て責任はわたし。わたしが寝坊したからカフェに来れなかったと。いやいや、なぜ過程をすっ飛ばす?全部バラしてるので、どちらに責任があるのか判断されてるでしょう。
クソすぎてここにはきだすしかない
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください