よくアスリートが入るアレ
ZONEがある
ZONE
超集中・絶好調・上昇
(細かいことは調べてね)
没入感半端ナシ
時がスローに見えるアレ
そこで俺は考えたのね想いを馳せたのね
ZONEが在るならZOONもあんじゃね?
ZOON?
ずーん(´Д`)
圧倒的な
超沈殿・絶不調・下降
あ!今俺はZOONに入ってんじゃね?
ZONEに入りたいのね (っ´ω`c)
対比してみたのね
ZONE: 「もう1時間経ったの?」という時間の圧縮。
集中力故に?
ZOON: 「え、まだ5分しか経ってないの……?」という時間の拡張。
1秒が永遠に感じて、時計の針が止まって見える絶望感。
ZOONに一度入ってしまうと永遠にこの、景色や感覚が続くような錯覚に囚われてしまうようネ
ZONEの
万能感: 「負ける気がしない」「何でもできる」という強い確信。
に対して
ZOONに入ると終わりの無い絶望感:何をやっても無駄な感覚、何も出来ないと想う絶望
音の感覚
ZONEは
雑音が消えて必要な音だけクリアに聞こえる
ZOONの場所は
音がうるさく煩わしく感じる、何も感じず聞こえなくなるのかな?
世界からの隔絶感。
ZONEは 迷いがない「無我夢中」の状態。
ZOONは:ネガティブで某シンジ君状態
僕なんてボクナンテ・・・ 「あー、ダメだ……」「なんでこうなった……」というネガティブな独り言(セルフ・トーク)が止まらない状態。
パフォーマンスにも違いが出るよね
ZONEの場合: 体が勝手に動く。万能感。
ZOONの場合: 体が鉛のように重い。箸一本動かすのも一苦労。
あるいは、頭の中に霧がかかったようで何も考えられない「フリーズ状態」。
ま、色々?書いてきたけどね
要するに
集中しすぎて周りが見えないのがZONEなら、落ち込みすぎて自分の足元しか見えないのがZOONだヨネ
ZONEが「空へ向かって加速する上昇気流」なら、
ZOONは「自分という土壌を固めるための沈殿」。
重く、苦しく、動けないその時間は、
次に高く跳ぶための「土台」を足元に固めている時間なのかもしれない。
砂が舞う水が濁って見えるように、ZOONの最中は何も見えないけれど、
沈みきった後には、以前より少しだけ頑丈な自分がそこに立っている。
ナーンテネ
ZONEとZOONを対比で書いてみた
ZONEが在るならZOONも在るんじゃね?
って着想と発想
ZOONって
深く、自分の内側にある世界と向き合っている証拠なんだろうね。
ZOONは辛いけれど、それは「自分の足元を固めるための沈殿」とも言えるのかな?。
おっとお後が宜しいようで。
ヘロー活きてますか?
グタッとして疲れてますか?
今貴方は
ZONE体感?
それとも
ZOON体感?
あ、俺?
最近はたまーにZOON体感
ではでは
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください