10年以上、創作活動(二次創作、一次創作)で小説を書いてきた夢女ですが、年々推しも増え、話のネタも枯渇してきました。
その中で同じ創作活動をしてる友人が居ます。その子に「今度はこんな感じで〜、」と設定も見せて時系列や簡単な流れなどの説明をして相談をするのですが、その子の気分でたまにアドバイスをもらえたりもしますが、基本的に「頑張れ」「応援してる」「待ってるね」とプレッシャーをかけてるつもりはないのでしょうけど、私にはそれが凄くプレッシャーなのです。
そう言われるようになってから「頑張れ」がキライになりました。
私なりに努力もしたつもり、頑張ってるつもりです。でなければ10年も小説を書いていません。
今までも、これからも創作はしたいとは思いますが出鼻を挫かれたり、やる気が削がれたり、挙句推しをキライになりかけたりもします。
かと言って、その友人との縁を切りたいわけでもないし、大事にしたいとは思っています。
私の我儘なのは重々理解しているけど、もう少し、ほんの少しでいいから寄り添ってくれたらな、と考えてしまいます。
烏滸がましいかもしれませんが、私は友人の創作について聞かれたら、それなりにアドバイスや流れを一緒に考えているつもりです。
相談やアドバイスを求めるのは、諦めるべきなのでしょうか…
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
おぼろ
そんなことないよ!!ボクも小説書いてたり曲作ってたりしてるけど、自分が好きなものを形にするってすごく素敵なことだと思うし、創作したいって思てるだけですごく尊敬⋯!
どんなものを創るかは君次第だし、自由にやっちゃっていいと思うよ!
長文失礼。
ななしさん
難しいけどね、
諦めた方がいい気もする。
私も相談したいけどね。
どちらかと言えば、創作の相談というより…
心情とかの方が…
難しいところ
無難な頑張れ!が1番傷つくことはきっと分かってても、悩みに対してそう言うことでしか対抗できないのも現状
どうしてもつらかったら、GPTに相談するのが良いかな…?
流すところ流して、嬉しかったことだけ残して…
私はむしろ、創作活動すら出来ないから、羨ましいです…(泣)
どうやって物語作るかさえ知らず1日過ぎちゃって…
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください