みなさんこんばんは。はじめましての方もそうでない方も。
クリスマスソングを聞くと冬を感じますね〜❄
さて本題に入りましょうか。
僕は今14歳ですが、最近他人への接し方が自分ではないなと思いまして。
最近絶交した友達ともなんで絶交したのか?ってよくよく考えてみると
親しくなりすぎてその度を超えてしまったというか。。そういうのが今のところ
2つあるので。。。
そろそろ変えないとやばいなって最近感じるようになってきまして。。。
友達にも素行が悪いとかよく言われます💦
どうすれば性格は変えられますか?
あともう一ついいですか?わがままいってごめんなさい。
僕は悔しかったりするとそれをこらえきれずによく涙を流してしまいます。。。
普通に最近涙を流すことはあんまりって感じに思ってきたので。。
どうすれば気持ちは切り替えられますか?
教えてください。僕の将来のためにも。
周りの仲間のためにも。。
お返事をください
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
明けない夜であってほしい
15歳の女子です。 長文失礼
私も最近、「素の自分」とか「私らしい」とか
「みんなが求めてる自分」がなんなのか
分からない。
素行が悪いと言われる、と書いてあったけど、
素行が悪くなる原因のひとつに
「劣等感」というものがあって、
悔しかったりした時にすぐ涙が出るってところと
繋がってるかもしれないね。
正直、性格を変えるのすごい難しいと思う。
普段の自分を押し殺して周りに対応させてくってこと
だと思うから。
性格を変えるには、
まず目標を持つことが大事だと思う。
こんな自分になりたい、が見つかったら
それに向けて行動を少しずつ変えていくしかない。
そのために周りの人間関係を考えるのもいいと思う。
自分の悪いとこばっか言ってくる友達より、
ポジティブな事を言ってくれる子の方が
自己肯定感も上がるし自分もポジティブになれるよ。
涙が出やすいのは、やっぱ「劣等感」だと思う。
でも、負けた時悔しいって思えるなら、
次はどうするかとかを考えて、
その次で勝ったらすごい嬉しいと思うよ。
そうしたら自信が出てくると思う。
それは自己肯定感アップと劣等感軽減に繋がるんじゃないかな〜。
※私の自我でますーーーーーーーーーーーーーーーー
私は悔しいって思えない人、!笑
私だから負けても仕方ないって思っちゃう。
悔しい時に涙は出ないけど、
授業中とか急に涙が出たりする。
みんなに迷惑かけたくないから
バレないように拭ってるけどね!笑
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
負けた時は、その次 を考えると切り替えられるんじゃないかなー、
長文でごめんね。
ちょっとでも役に立てたらいいな!
白蛇
こんにちは。
この頃は街中でイルミネーションなんかも増えて来て、華やかな感じですよね。
先ず、無理して相性の悪い人との関係を続ける必要はない、それは処世術の一つだと考えておりますので、必要に応じて人間関係を整理することは、致し方ないことだとは思います。
未だ若輩者の私ですが、何か助けになることがあればと、これまでの人生で学んだ幾らかのことを書こうと思います。
①どんな相手にも敬意をもって接する努力をすること。
②誠実であろうと努力すること。他人の嫌がることは極力しないようにすること。
③体力は可能な限り向上、維持させること。
大まかに書いて、上の三つはとても大切にしています。思うように行かなくても、心がけることを放棄するのは良くないと思います。他人と自分とはどれだけ親しくなろうと別の存在で、敬意と誠実さを著しく欠けば、遠ざかるか指弾を受けてしまう。一言でまとめれば、自分・他人を含めて嫌なことは可能な限りしない、そんな話です。
これは別に、他人の為だけに行うことではなくて、自分を守る為にも必要なことなのでしょう。加えて、スタミナに乏しいと頭も鈍りますし、気持ちの波に振り回されやすくなってしまう気がします。部活動をされていると存じますので、運動部であれば無用の話になってしまうかしら。私は自然を見ながらジョギングしたり、プールで泳いだりして体を動かすと、良い気分転換になるのよね。
さて、ここまでを書いていて、何だか紋切型のお悩み相談の回答みたいな感じになってしまって、味気の無い話のまま結ぶのもどうかと思いましたので、以下を書きます。
これまで少なからず色々の人間を見てきて、それぞれ十人十色の特徴を持っているなぁ、と自分を含めて日々感じている訳ですが、それを踏まえると、何と言えば良いのかありきたりな助言では、救われない人も居るのだろうと思います。
自分で言うのも何ですが、私はあまり他人に期待しない、又はしないように気を付けていて、話を聞くのも好きなので、友人等から彼是相談を受けたりもするのですが――愚痴を聞いて欲しい場合は兎も角として――本当に困っている人の中には、そうしたいけれども出来ないからこそ困っている、そんな人も居ます。それは、性格というのは中々に代えがたいものである、と云うことを表しているのではないでしょうか。
私の後輩に、客観的に見てきわめて注意力散漫で、衝動的に行動する、そんな人が居りますが、その人は個人の努力のみでは如何にも出来ない、そんな特性を持っていて、未だに日々試行錯誤しながら生活をしています。
T.Kさんがそうであるか否かは私には分かりませんけれども、この先、自分の力では如何にも出来ないことに直面した際には、そう云った視点から考えると云う視点も重要なのではないかと思います。――少し、考えすぎかもしれないわね。気に障るようなら、ごめんなさい。
自分のことを振り返ってみても、T.Kさんの年の頃には、感情的に不安定になっていた覚えがあり、それは通り過ぎる季節の一幕のようなものなのかもしれません。色々のことが目まぐるしく変わって行く時期でしょうから。
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