学校でも家でも、
思い詰めて今にも死んでしまいそうになった時、
手足が重くなって、
歩けなくて、
目線すら変えられなくなるんです。
息の吸い方がわからなくて
声が出せなくて
もうどうしようもなくなるんです。
しんどいんです。
親に病院に行きたいと言ったことがあります。
そんなことで行くのはただの弱い奴だと。
そんなふうに言われるんです。
先生にもカウンセラーにも裏切られたんです。
誰も信じれません、頼れる人がいません。
だから1人で苦しんでる。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
ななしさん
まずは身体を冷やさないようにして温かい飲み物でもゆっくり飲みながら次のことを考えてみてください。
もしもあなたの隣に親しい友人がいたとして同じ苦しみを訴えていると仮定してみましょう。
あなたはその友人になんと声をかけますか?
すぐに答えを出す必要はありません。
その友人に笑顔になってもらうにはなんと声を掛ければいいのかをゆっくりゆっくり考えてみましょう。
いい答えが閃いたら、あなた自身にその言葉を投げかけてみてください。
ダメだったら次を考えてみましょう。
いたずらに答えを急がず、自分の身体を大事にする道を探してみてください。
正解はありませんが、少しはしんどさを軽くする道が見えてくるかもしれません。
誰にも相談できない時に1人で出来る精一杯の方法です。
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小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください