姉、私、弟の3人兄弟です。
もうみんな大人なのに、私だけずっと生きにくさに縛られているような気がする。
久々に帰省しても家族といても、みんな笑ってるのに、私は自分の居場所が分からなくなったり。
パートナーといても、不安になったり。
いつも居場所がないような気がする。
時々フラッシュバックするのは幼少期の頃の寂しかった思い出。
虐待とか暴言とかはなかったけど、ただ母に放っておかれて、自分って何なんだろうって思い続けた子供時代。
安心って何?いまだによくわからない。
末っ子を可愛がらなきゃいけない、姉は尊重して自分は身を引かなきゃ、など、今でも消えない謎の使命感。
姉も弟も楽観的でうらやましい。
家族のためにと思って色々と気にかけて来たけど、なんか、疲れたなぁ。
もう全部やめようかな。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
ななしさん
まったく同じです。
私も3人兄弟の真ん中。
上とか下とかもそれなりに悩むことはあるのかもしれないけど、真ん中は板挟み状態で余計苦しいと思う。
小さい頃は上が暴れたりで危害は加えられるし、初めての子育てだから上の成長に合わせて親もいろいろ動かないといけなくて、どっちかといえば放任。
少し経って上の手がかからなくなったら下が生まれて今度はそっちに付きっきり。
甘えられる時間なんてなかった。上や下のことで大変そうだから迷惑かけられない、幼いながらにそう思って、家の中でひっそりと生きてた。
そのせいかな。
あまり愛情を抱いてもらえなかった。
兄弟3人いるのに、なぜかいつも自分がサンドバッグになっていた。
上が怒られるのを避けようと大人しくして、下を一生懸命かわいがってあげようとした。
でも、家族全員から嫌われていた。
人間不信にもなった。
真ん中じゃなかったら、
小さい頃に愛情をもらえていたら
っていう思いもあるけど、やっぱり自分がいろいろ下手なだけなのかなとか考えたりしてる。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください