一年生の頃は髪の手入れだったりいろんな身の回りの手入れを自分のためにやっていました。あの頃はたくさん友達もできて周りに人もいてずっと楽しかったです。
ただ、二年生から今までずっと急にやる気が消えて手入れもおぼつかなくなってしまいました。
めんどうくさく感じたんです。何もかも。
結局周りの人はいなくなりました。他にも原因はあるとは思いますが…。
どうせ人に見られない、こんなことをしたところで見られていないのだから意味がないしやる必要もない、やっても変わらない。
手間がかかるからやらない方が自分のためになる。
この思いでやめてしまいました。
友達に話しかけられて思い出したんです。
自分のためではなく、人に認められるのが動機になってしまいました。
少し後悔しているんです、あまりにも周りの人がいなくなってしまったから…。あの頃とは違って周りの子もみんなしっかり身の回りのことをやっているし、いつも周りの人たちだけが褒められるんです。
でも、いまいちやる気が起きないんです。どうせやったところで誰にも見られないから億劫になってしまったんです。
認められたい気持ちはあります。
どうするべきなんでしょうか。どんな言葉でもいいので、良ければご意見ください。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
ななしさん
お悩み読ませてもらいました。
人に認められたいと言う気持ちがあるのですね。周りの人達が褒められると何で私はと悲しい気持ちになりますよね。
どうせやった所で誰にもみられないから
億劫になるという事ですが、あなたが、あなたを一番に見ています!それだけじゃ、物足りないと感じるかもしれません。だけど、思い通りに周りはならない。だとしたら、手っ取り早く自分が認めてあげて、褒めてあげてみるのは、どうですか?お気に入りの物を増やすのを楽しむとか。後、褒められようとしたら苦しくなるけど自分から褒める人になれば良い。日本は、褒められたいって思う人が多い割に褒める人が少ないそうです。斎藤一人さんという有名な方が、おっしゃっていました。
褒める人は周りからも好かれます。
それから、はじめるのが簡単かもしれません。
褒める、あなたを、きっと誰かが認めてくれると思います。
ななしさん
容姿を磨いても見てくれなければ意味がない。そういう事なんですね。
気持ちが伝わってきました。確かに自分磨きは面倒。飽きられたら終わり。金もかかる。
学生ならなおさらできない。
夢を叶えるゾウを知ってるかい。
あの課題に毎日鏡を見るってあるんだ。大きな鏡に自分を映すんだって。実際成功者はしてるそうな。
周りは自分を映す鏡。だから自分以外の人も自分。
自分は見てくれなくても構わない。ただ、汚いと気持ち塞ぐから、綺麗にしてる事は重要。
他人に認められるより。自分を認める方が先だと思うよ。そうじゃなかったらいつまで認めてもらえない。
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