本当限界なんです。
中学でも高校でも孤独で(ぼっちってことです)こっちは、友達作ろうと積極的に行動したのにまた失敗かよ!分かりやすく避けんなよ
もう夏休み終わるとか地獄でしかないです…
しかも3年間クラス替えのない学校なので退学したいです。でも、無理言って私立に入学したので親には迷惑かけられません
その親は、子供に対してあまり関心がないように思いますけどねー
親にもクラスメイトにも嫌われててウケる。
毎日窓見て飛び降りたら皆悲しんでくれるかななんて思ってるのは確定で病気ですよね。
すっごく最低ですけど、隕石落ちて世界滅びないかなとか大地震来ないかななんて考えてるのやばいですよね。知ってます。
Q. こんな人、要りますか?
A. 知ってるよ生まれたときからその答えをね、だから人生諦めてんだってよ。いつ終わらそうかな
って今日も考える、それでも生きているのはなぜだろう。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
ななしさん
中学や高校の時、まるで今いる場所が世界の全てかの様に考えていた。
上手くいかない事があって、その事に親も誰も理解を示さず自分は天涯孤独かの様に感じていた。
そして時は過ぎ、社会人になりあの頃を想起すると、たかだか「学校」という小さな箱庭に囚われていただけだったと今なら分かる。
だが、君はまだ大人ではないしそんなこと言われても理解できないのも分かる。
難しいよね。俺も上の文当時の自分に読ませても何言ってだこいつってなるし。
でもひとつ言えるのは孤独の人間は他人に依存しないから群れてる雑魚よりも人として大分価値があるということだ。
だが厄介なのは社会に出ると協調性だのコミュニケーション能力だのとにかく他人と上手くやる力が求められる。でもそれは他人と群れる事を前提とした一般的な人に求められるということ。
そんな君におすすめしたいのが、なにか没頭出来る趣味や得意なことを見つけて、一点突破でその能力を伸ばすということだ。
それは他人よりもほんの少し出来るって事でいい。
何かあるはずだからそれを探すことを目標として8月過ごして見てほしい。
それを伸ばせば他人に依存せず自分の力だけで生きれる様になる。
そういう人には人が寄ってくるから高校の時はその力を伸ばすゲームだと思ってなにか目標持って頑張ってみるのも手だと思う。
ななしさん
絶対自分自身で死を選ぶな
君はきっと幸せになれると思うから
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