作者さんは一生懸命心を働かせて描いているのは分かります。
社会に対する鋭い感覚から生み出された言葉は、確かに人々の心を揺さぶるものでしょうか。
それを苦しく感じるのは、単に自分が過っているから。それは認めなくてはいけない。
たかが作り話、なんて言ってやり過ごすのは、それこそ認識的不正義というもの。
自分はまともに議論の場に参加したり、創作物に接する資格すら無い人間のようです。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください