気付いたら最後に小瓶流してから3日経ってた。まあ、まだ3日しか経ってないとも言えるが。
書きたい気持ちとかそういうのがないわけじゃないけど、サボってしまう。「助けて」っていうの、「死にたい」っていうの、「生きたい」っていうのサボっちゃう。
そのまま死んでくのを良しとしてしまう。
なんにもせず、ぼーっと。ぼーっと、
ただ日々が過ぎていくのを、ただ耐えているだけのような、つまらない時間が流れてる。
それを報告することもなくて、誰にも知られず朽ちてくのなんか、そんなのはなんか、嫌だなあ……って思うのに気付いたら日が経ってるんだ。
それで、「あ、書いてなかった」って思うの。「なんもしてなかった」って。
今日はこんだけ。
ありがと。
ばいばい
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
ななしさん
たぶんですが、書くのをサボれてるのは、よいことかもしれません。
書かずにはいられない状態。とか
義務として書かずにはいられない。とか
たぶんそういう状態よりも、よいかも。
気がついたら書くのサボってた。ということは、その事が頭から離れてたってことかも。
ほかにも、書かなくちゃいられない!っていう追い詰められ状態よりも、サボれちゃうぐらいにその事に縛られてなかったのかもしれない。
ちがってるかもしれないけど、
そうだったらいいなぁ。と、おもいます。
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