自分で自分を褒めることの意味が分かりません。
褒めてほしいと思っている人たちに向けた記事の多くに
「自分で自分を褒めてみましょう」
と書かれていることがあります。
私は、この内容にどうしても違和感を抱いてしまいます。
褒めてほしいと思っている人たちに対して
「自分で自分を褒めてみよう」
と言ったところで、
それは結局誰も褒めてくれないのであれば、せめて自分で自分を褒めて、自身を慰めてあげよう
そういう意味にしか受け取れないのです。
それに、自分で自分を褒めたところで、
それは単なる自画自賛でしかなく、
そんな薄っぺらい自信など、すぐに崩れ去ってしまうでしょう。
こんなに頑張ったのに。
ちゃんと成果も挙げているのに。
それを自分で褒めたところで、なんの意味があるのでしょうか。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
名前のない小瓶
私もそういう記事を読んで、同じ事を思ってました。
大抵の人は自分で自分を褒めれないからその記事を読むのに何故出来ない事を載せる!?って思いますね。
わたしは、たとえ薄っぺらい自信でもつける事が大事。って伝えたいのかなと思っています。
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