子どもの頃に駄菓子屋さんがあったアパートが、解体されることになった。
駄菓子屋さん自体はもうずっと前からないけれど、何だか寂しい気分だ。
家の近くで、子どもの足でも疲れずに行って帰ってこれた駄菓子屋さん。
私に算数というものを教えてくれた駄菓子屋さん。
優しそうなおばあちゃんがテレビを見ながら店番をしていた駄菓子屋さん。
行けば色とりどりの小さなお菓子たちが出迎えてくれた駄菓子屋さん。
さよなら。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
ななしさん
私も駄菓子屋さんの思い出があります。同じようにもうなくなっていますけれども。当に、私が大きくなった歴史そのものです。寂しいですね。店のおじいちゃんやおばあちゃんの優しい顔が思い出されます。後何年かしたら、きっとどこかで会えるのでしょうね。小さい頃の思い出は嬉しいですね。
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