働くことが辛い。その時その時に全力は燃焼させてきたし楽しい瞬間も確かにあった。だがどんな仕事でも続けるうちに、だんだん刑務所の懲役を食らっている気分になる。いつになったら働くことからの引退を許されるんだろう、生きてくことを終わりにさせてもらえるんだろうと。
仕事があるだけで有り難いんだぞ、生活が成り立ってるのは当たり前のことではないんだぞと、その都度自分に言い聞かせてたんだけど。
例えるなら、右のバケツの水を左のバケツに移し替えて、終わったら水を元の右のバケツに移し替えなおして、終わったらそれを再度同じ左のバケツに移し替えなおして…という終わりのない無意味な作業を延々とやらされてる感じ。毎日ふとした瞬間に虚しい気分に取り込まれてしまう。
正直もう体の内側から復活する気力が湧いてこないんだ。早く消えてしまいたいな。
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小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
ななしさん
同じです。
生きるために働くのがしんどいです。
あとどれだけこの苦行が続くのか…
名前のない小瓶
ナチスの実験に同じようなものがあったそうです。
朝から晩まで穴を掘って埋めるという実験。
遂には自殺者が急増したそうな。
それと同じことを今の世間はやっているのです。辛くないほうがおかしくなってしまわないほうが異常ですよね。
今「失われた30年」ですが、まともな世の中になることを望むばかりです。
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