両親が離婚したのが小1の頃。
母が出ていって、毎日泣いていた。
でも歳を重ねていくと、
心配をかけまいと思うようになって。
表彰をたくさんされるような優等生を、
テストでいい点が取れる学生を、
「義務」としてやってきた。
疲れました。
義務はしっかり続けつつ、
自傷行為で自分を保つような始末。
母に会えたときは
「お母さんの子で良かったよ」
と笑っている。
我儘なんてもちろん言えない。
甘えてと言われても甘え方を知らない。
頼り方も、頼っていいのかさえも。
欠陥品の私は、
本当に自分がやりたいことも分からない。
だから早く死にたいです。
私は誰?
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください