夢の中だったはず。職場で、学校の課題が出来ず学生時代の先生に怒られ、ひどく落ち込んだ。そのとき無関係の犯罪が近くで起きて、その犯人にわたしがさせられると思って衝動的に2階の窓から…
助かったけれども当然職場内には知られてしまい、気まずい思いをしながら働くことになってしまった。反省文も全員に公開する形で書くことになった。
夢なので支離滅裂なのはご承知おきください。
ここまでが、夢の内容。以下起床後、現実の話。
職場でそんなことができてしまった、してしまったという感覚が強く残ってしまい、いつか本当に実行してしまいそうで怖くてたまらない。
希死念慮はそんなになかったはずなのに。夢ひとつにこんなに影響されてしまって出勤するのが怖い。
こんなこと相談したって「さっさとその夢忘れなさい、気持ちを切り替えなさい」で終了してしまうから余計に怖い。考えるほどに現実か夢かわからなくなってしまう。
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小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
つきよのさくら@こころ穏やかに
怖い夢、妙にリアルだと不安になります。
希死念慮は現実との境目が少し曖昧になる時がありますね。
一時期、私はキッチンで包丁を持つことができませんでした。
自分もしくは誰かを、傷つけてしまいそうな感覚に襲われました。
その頃の私はよく眠れていませんでした。かかりつけの病院(内科)で、不安を押さえよく眠れる薬を処方してもらい服用後しばらくして落ち着きました。
もしかしたら、睡眠不足で疲労が蓄積されているのではないですか?
単純な発想でごめんなさい。
まずは、ゆっくり休んで疲労回復してみてください。
その後のことはまた考えましょう。
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