家
音羽「ただいまー、、」
???「あ!お帰り!!」
なっぱ「音!」
音羽「お兄ちゃん、ただいま」
なっぱ視点
最近音羽の様子がおかしい。いつもは明るくて学校のことをめっちゃ話すブラコn((お兄ちゃん好きなのに、、、
音羽「どーしたの?」
なっぱ「ううん!何でもない!」
音羽「そっか」
夜
音羽「なんか、疲れた、、」
なっぱ「お疲れ様!」
音羽「お兄ちゃん!マッサージと耳かきして~、、、?」
なっぱ「うん!いいよ!(即答)」
音羽「(人´∀`)アリガトー♪」
音羽「ねえ、お兄ちゃん」
なっぱ「ん?どしたの?」
音羽「うちが学校休みたいって言ったらどうする、、?」
なっぱ「んー、、気がすむまで休んじゃえ!っていうかなー?」
音羽「そっか。今日一緒に寝ていい、、、、?」
なっぱ「うん。いいよ」
音羽「お休み。」
なっぱ「お休み」
一時間後
音羽「いや、(泣 )やめて、(泣 )ごめんなさ、(泣)」
なっぱ「音!?どーしたn、、、え?寝てる、、、?」
音羽「あう、、、(泣)」
なっぱ「大丈夫だよーお兄ちゃんがいるからね~」
音羽「グス😴」
なっぱ「よしよしヾ(・ω・`)」
音に何があっても守る。”あの時”に誓ったから。
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小説『嘘つき』第一章 九話 「家」
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
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