多くの人は『そんなはずはない。たとえばシリアルキラーがそこら辺の人を殺して、その死体をアートだと言って陳列したとしても、それを本当にアートだと認める人などいるわけがない』と言うでしょう。
しかし、それは本当なのでしょうか? 時代や価値観が違えば、善悪も美醜も変わってしまう可能性はあるのでしょうか?
知識のある人や表現者、法学者は、この辺りの事情について色々と議論をしてらっしゃいますが、何だか自分がついていけなそうな世界に感じます。
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ななしさん
とりあえず人殺しの陳列自慢だけはダメじゃないか?
殺人者にも自己満足の美学はあるかもしれないが、あくまでも個人の美学でアートではないと思う
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