自分の本質を考えてみる
多重人格とかではない
第一層
外面。ニコニコ笑って、関わりが薄いほど愛想がいい。八方美人のなりそこない
第二層
鬱でできた面。表情がない。全てどうでもいい
第三層
全てが狂おしいほどに愛おしい。
第四層
臆病者。第二層では隠してる恐怖。愛されたい
これほど相反している面がある
どれが偽りなのだろうか
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
はじめまして
自分の性質を層で考えるやり方が面白く感じ、お返事させていただきました。
私は3層目は無いですが、他はほぼ当てはまりました。
私の場合、2層の虚無みたいな人格が素、1層が外面、4層が深層心理(無意識)と分けられるかなと感じました。
自分語り申し訳ありません。
相反する気持ちが同時に起こることは珍しくないと思いますし、偽りの面(層)があったとしても、自己防衛や世渡りのためになっているかもしれないので否定しなくても良いのではないでしょうか。
例えば、私は基本的に他人に興味がありません。親切にするのは自分の立場を悪くしないためと、味方を作るためだけです。
そのため、人前ではいつも外面だけ「良い人」をしてます。
内心は「面倒くさい、そもそもコイツ誰だよ」という声と「良い人認定されたら味方になってくれるから、親切にしなきゃ」という声が飛び交っています。
本質的な「私」は、「人に良く思われたい」人間なんだなと思います。
承認欲求が強く、自分を偽りがちで、気疲れしやすいタイプの人間です。
自分の行動や考え方が、どんな気持ちから来ているものなのか考えてみると、バラバラに思える層に繋がりを見いだせるかも知れません。
ここからは本当に妄想でしかありませんが、3層の「愛おしい」気持ちを、4層の「(愛されないことに対する)恐怖」が邪魔して、2層の「鬱」が生まれてしまい、1層の「外面」で取り繕っている、というようにも解釈できるかなと。
具体的な例を出すなら
好きな人がいるけど、愛されなかったら耐えられないから諦めようとして、鬱っぽくなっちゃった。
それを悟られないように取り繕っている、みたいな感じでしょうか。
長々とすみません。
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