なにもなくてもなんとなく過去の自分の言動が急に恥ずかしくなったり、まわりの人を信じられなくなったりして勝手に消えたくなるときがある。
消えてくれるかなーって思ったけど消えない。
なんとか変えたいけど変えるほどの気力もなくて、嫌なことが頭からずっと離れないままもがき苦しみながら生きている。
こんなふうになったのは自分のせいだとわかっているけど、どこかで親のせいにしたりまわりのせいにしたりしている自分がいるのだろう。それに気づくとより深い失望にたたきおとされる。
なにをしても楽しくない。一瞬楽しくてもふと我に返ってしまい、その時間は長くは続かない。
低く安定している感じ。ずっと、いまにも雨を降らせそうな雲が心をおおっている。
淡々と、だけど確実に私の精神は蝕まれている。
わたしはどうしたらいいのだろう。
もうわかんないよ
ただ幸せになりたい、楽しければいいのに。
なんで自分の選択によってここまで苦しまなきゃいけないんだろう
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小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
ななしさん
楽しみは元々そう長く続かないものです。その時が楽しければいい、と言う人もいますが、楽しくない時間が圧倒的に多いのに無理を言うなと思いますよね。
一つの方法としては、どうでもいいことを楽しみにすることです。毎日通る道でも、よく立ち寄るコンビニやチェーン店でも、テレビでも、ネットでも、それ以外でも。一つ一つの楽しみのピークの高さも持続時間も小さいのだから、数をとにかく確保する。小さな事に喜べる、お幸せな人間を目指してみましょう。
男子小学生を見てみたらいいでしょう。小石を蹴ったり、白線の上を落ちないように歩いたり。そんなことですら楽しんでますよ。
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