趣味で、とある競技をやっています。
でも、どれだけ頑張っても上達が感じられず、後から始めた人にどんどん抜かされます。
今日も試合で惨敗して帰ってきました。自分が不甲斐なくて惨めで悔しくて、どんどん気持ちが後ろ向きになります。
元々、自己肯定感が低く悲観的な性格でメンタルからして負けています。この性格を改善しようと本を読んだりコーチングを受けたり瞑想をしてみましたが効果がありませんでした。本音を言うと、綺麗事いうな、どうせ本心から心配なんてしてくれないくせに!とか思う自分がいます。
だったら、こんな所にこんな文章書くな、と思われることでしょう。でも、辛くてどうしようもないんです。生死に関わるような深刻な問題でもなく、人付き合いが苦手で友達もいないので相談もできません。でも、苦しい。どうしたらいいのでしょう。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
ななしさん
あまりにも苦しく辛いのでしたら、趣味のその競技から離れてみてはいかがですか?
違ういい趣味がみつかるかも…
参考になるか分かりませんが、39歳からスケボーを息子と始めて3年くらい練習しましたが、あまり上達しなくて嫌になったのと怪我が怖くなったので辞めました…
そのあとに42歳から息子とクライミングを始めて現在5年目を迎えています
息子は競技にも参加していますが趣味で登っている程度なので、ガチ勢には勝てません…
でも、何かを考え、色々な気持ちを抱えながらも目の前の壁に向き合っている姿はカッコイイと思います
ななしさん
僕も自分の中で超絶辛い努力してました。気持ちを追い詰め、これでもかと思うぐらいです。来る日も来る日こんな毎日でした。
しかし、予想通りそんなに必死に頑張っても努力が報われる事はありませんでした。
バット10回とバット1000回振る人がいるとします。上達が早いのはどっちでしょうか?
これが正しい努力なら、やればやる程に成長するって事になります。
でも10回でもホームラン打つ人どこかにいますよね。だから才能は確実にあります。
だからどんなに頑張ってもすごい人には絶対になれないです。やるだけ無駄は正しい考えです。
ですが、自分は努力をやってます。
それは努力が楽しいからです。
成長のない努力を続けていて思います。挑戦できる事がまさに成功だと言う事です。
その為に努力してます。でも努力してますが、当たり前のような部分も感じます。今は努力なのか何か分かりません。読書と一緒で本には独特の面白さがありますね。それに近いです。結果も欲しいですが、達人になりたいとは思いません。僕自身。どんなに努力しても人の能力には一生勝てませんので、続ける努力が今はメインです。
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